地域・流域共生フォーラム
【7/2】「和光大学とフィールドワーク」で岡上を散策しました。
2026年7月2日(木)、共通教養科目「和光大学とフィールドワーク」の一環で和光大学の地元、岡上地域を和光大学の岩本教授と当フォーラムの齋藤職員による解説を聞きながら散策しました。当日は12名の学生が参加しました。当日は生憎の天気でしたが、カミキリムシの食痕や木の上で営巣するアオサギを見つけたり、天然記念物の禅師丸柿の木や岡上各所にある石造文化財など普段の鶴川駅から和光大学までの通学路だけでは見ることができない岡上の知られざる一面を見て学生は興味津々でした。
▲フィールドワークの様子
