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業績一覧 (2003年11月4日現在)  伊藤武彦
著書(編著) 著書(分担) 単著論文 共著論文 
その他
 報告書 学会発表

[著書(編著)]

日本科学者会議・平和・軍縮教育研究委員会(編)1991 大学の平和学習:大学教育の新しいうねり 平和文化 

平和のための心理学者懇談会 1990 平和心理学のいぶき 京都:法政出版 (編集および、「Resolutions, statements, and appeals for world peace」の章(pp.13-28)と「1970年代以降の平和心理学」の章(pp33-49)を分担執筆)

伊藤武彦・田原俊司・朴 媛淑 1993 文の理解にはたす助詞の役割 風間書房 (博士論文を再構成して出版)

和光大学授業研究会(編)1995 語りあい 見せあい 大学授業 大月書店(編集と分担執筆)

伊藤武彦 1997 体験学習旅行「日韓平和と交流の旅」とその効果 古澤聡司・入谷敏男・伊藤武彦・杉田明宏 平和心理学の展開 京都:法政出版 (Pp. 149-178.)  

心理科学研究会(編)2001 平和を創る心理学:暴力の文化を克服する ナカニシヤ出版(編集及び第1章「攻撃と暴力と平和心理学」Pp.9-31.を分担執筆)


[著書(分担執筆)]

伊藤武彦・田原俊司 1986 ハとガの動作主性の発達 F.C.パン・八代京子・秋山高二(編) ことばの多様性 (Pp. 87-106.)

杉田明宏・荒尾貞一・伊藤武彦 1988 平和を創る 心理科学研究会(編) かたりあう青年心理学 青木書店(Pp. 193-221.)

伊藤武彦 1989 学習の意義と学習の理論 詫摩武俊(編) 基礎教育心理学 八千代出版(pp. 51-61.)

伊藤武彦 1989 教師の問題 詫摩武俊(編) 基礎教育心理学 八千代出版(pp. 119-128.)

Kilborn, K., & Ito, T. 1989 Sentence processing strategies in adult bilinguals. In B. MacWhinney & E. Bates. (Eds.), Cross-linguistic studies of language processing. New York : Cambridge University Press.

Fujita, H., & Ito, T. 1995 Peace education in Japanese universities. In A. Bjerstedt (Ed.) Peace educaiton: Global perspectives.(Pp. 34-48) Stockhlolm: Almqqvist & Wiksell International.

伊藤武彦・田原俊司・朴媛叔 1989 格標識としての日本語助詞:日韓両言語間の発達心理言語学的比較.F. C. Peng ,V. M. Peng 三宅英文, 佐々木真, 渡辺鉄太(編).個人の言語と社会の言語(pp.93-111)文化評論出版

伊藤武彦 1995 政治心理学 伊藤隆二・松本恒之(編)現代心理学25章 八千代出版(第21章)Pp 247-254.

Fujita, H., & Ito, T. 1995 Peace education in Japanese universities. In J. Calleja (Ed.) International education and the university.(Pp. 128-142) Paris: UNESCO Publishing

伊藤武彦 1997 偏見と差別の心理と留学生への対応 井上孝代(編)留学生の発達援助:不適応の実態と対応 多賀出版(第5章)(pp. 95-107.)

井上孝代・伊藤武彦 1997 異文化間カウンセリングにおけるPAC分析技法 井上孝代(編)異文化間臨床心理学序説 多賀出版(第4章(pp. 103-137.))

伊藤武彦 2003 トランセンド法入門<理論>トランセンド法とは ヨハン・ガルトゥング&藤田明史(編) ガルトウング平和学入門 法律文化社 Pp.18-23.


[単著論文]

伊藤武彦 1979 乳児の指さし理解に関する一研究 名古屋大学教育心理学科卒業論文(未公刊)

*伊藤武彦 1980 乳児の指さし理解の発達的研究 東北心理科学研究, 4, 1-6.

伊藤武彦 1981 単文理解の方略:第2言語としての日本語と英語における通言語的研究.東北大学教育学研究科修士論文(未公刊)

*伊藤武彦 1983 文理解の方略の発達的研究:言語獲得における言語普遍性と言語相対性、東北心理科学研究、6, 16-22.

*伊藤武彦 1985 初語の理論的規定の試み 心理科学, 8(2), 13-18.

伊藤武彦 1986 日本語の助詞ハとガの多重機能性 和光大学人文学部紀要, 21, 95-105.

伊藤武彦 1987 日本語の特徴:文理解の方略の言語間の比較から、和光大学人文学部紀要別冊「エスキス’87」、76-88

伊藤武彦 1990 日本語における助詞の獲得:ハ・ガ・ヲの発達心理学的研究 東北大学大学院教育研究科 博士論文(未公刊)(1989年1月24日提出)

伊藤武彦 1997 発達とカウンセリング 和光大学人間関係学部紀要, 1, 50-56.

伊藤武彦 1997 人間発達学科初年度生の期待と満足:新入生調査報告 和光大学人間関係学部紀要, 1, 89-98.

伊藤武彦 1997 計算統計学の最近の動向:共分散構造分析の理論と応用   東西南北1997:和光大学総合文化研究所年報, 128-137.

伊藤武彦 1997 多変量のグラフ表現 和光大学人間関係学部紀要、2、55-65.

Ito,T. 1997 Study tour of Japanese university students to Korea for mutual understanding and reconciliation (Unpublished manuscript)

伊藤武彦 1998 実践的・探索的研究の効果測定における「効果偏差値」の提案、和光大学人間関係学部紀要、3、15-23.

伊藤武彦 1998 カウンセリングと人間発達、和光大学人間関係学部紀要、3、158-163.

*伊藤武彦 1998 留学生相談の実態と課題:全国高等教育機関の調査から、学生相談研究、19、22-32.

伊藤武彦 1998 偏見とカウンセリング、井上孝代(編)、現代のエスプリ、377、59-67.

*伊藤武彦 1999 平和心理学の現状と課題、日本の科学者、34、85-89.

*伊藤武彦 1999 留学生の中途退学者の全国調査、学生相談研究、20、1-11.

*伊藤武彦 1999 平和の文化国際年について 日本の科学者、34、501-504.

伊藤武彦 2000 平和の文化国際年に向けて 新英語教育365、8-11.

伊藤武彦 2000 暴力の文化から平和の文化への転換を 教育、654、72-78.

*伊藤武彦 2000 ハーグ平和アピール1999年の背景と意義 民主教育研究所年報, 創刊号, 300-306.

伊藤武彦 2001 平和の文化とアジアの教育:OECD調査とベトナム旅行体験から 東西南北別冊02:アジアの教育:その変貌と未来 和光大学総合文化研究所 Pp..64-77.

伊藤武彦 2002 平和意識の発達と心理学の課題 人間発達研究,創刊号,和光大学人間関係学部紀要 7(2)

[共著論文](編集委員会のあるもの:*印は学会誌)

*伊藤武彦・林部英雄・石黒広昭・町田重光 1985 言語発達研究への機能主義的アプローチ 心理学評論, 28, 280-305.

*田原俊司・伊藤武彦 1985 助詞ハと談話機能の発達 心理学研究, 56,208-214

田原俊司・伊藤武彦 1985 日本語のハとガの獲得に対する機能的アプローチ.東京大学教育学部紀要, 25,227-236.

*Ito, T & Tahara, S. 1985 A psycholinguistic approach to the acquisition of multifunctionality in Japanese particles wa and ga.  Descriptive and and applied Linguistics, 18, 121-131.

*伊藤武彦・田原俊司・朴媛叔 1987 非動作主をあらわす助詞ヲの獲得.教育心理学研究、39,75-84.

*田原俊司・朴媛叔・伊藤武彦 1987 韓国語単文理解における主題助詞と主格助詞の動作主性とその発達:日本語の助詞ハとガとの比較.教育心理学研究,35,213-222.

伊藤武彦・田原俊司・朴媛叔 1990 韓国語の主題助詞-eun/neun・主格助詞-i/gaの談話機能の発達:日本語の主題助詞ハ・主格助詞ガとの比較.神田外語大学紀要 2,81-97

Fujita, Hideo and Ito, Takehiko, 1992 Peace education in Japanese universities.  Peace Education Miniprints No. 36. xx-xx.

井上孝代・伊藤武彦 1993 An intervention model for adjustment process of foreign residents in Japan: Cases of the Chinese.  東京外国語大学留学生日本語教育センター論集, 19, 207-217.

*Inoue, T., &Ito, T. 1993 Acculturation problems of foreigners in Japan. Japanese Health Psychology, 2, 64-74.

Sugita, A., & Ito, T. 1994 The relationship between attitude and activity regarding nuclear disarmament in Japanese adolescents. 和光大学人文学部紀要, 29, 1-14.

*杉田明宏・伊藤武彦・中川作一 1994 戦争と人間性に関する日本人大学生の意識調査:社会ダーウィニズム的信念の実態と戦争防止への態度の関連  心理科学, 15(2), 28-37.

*堀 孝彦・伊藤武彦 1995 「大学における平和教育」第4次調査報告. 日本の科学者, 30(3), 150-154.

*井上孝代・伊藤武彦 1995 来日1年目の留学生の異文化適応と健康:質問紙調査と異文化間カウンセリングの事例から 異文化間教育, 9, 128-142.

*井上孝代・伊藤武彦 1997 留学生の来日1年目の文化受容態度と精神的健康. 心理学研究 68, 216-226

石原静子・伊藤武彦 1997 体験学習旅行が学生に持つ体験の意味の実証的研究 和光大学人間関係学部紀要, 1, 89-98.

*伊藤武彦・杉田明宏・中川作一 1997 大学生の平和意識:『セビリア声明』との関連 日本の科学者, 32(8),428-432、 

*井上孝代・伊藤武彦 1998 留学生相談の実態と課題:全国高等教育機関の調査から 学生相談研究, 19, 22-32.

*伊藤武彦・井上孝代 1999 留学生の中途退学者の全国調査 学生相談研究, 20, 38-48.

[その他]
伊藤武彦 1985 核兵器と心理学者 さいころじすと,No.14. 日本心理学諸学会連絡会, pp.9-10.

伊藤武彦 1994 先住民・在日外国人の子どもと教育 日本子どもを守る会(編) 子ども白書'94 草土文化 (Pp.164-165.)

伊藤武彦 1995 平和教育の国際的動向 人間と教育, 5, 70-78.

伊藤武彦 1995 マイノリティ差別・偏見について:どう克服するか 第47回日米学生会議日本側報告書, 94-95.

伊藤武彦 1997 平和教育 日本子どもを守る会(編) 子ども白書'97 草土文化
(140-141.)

デービッド・アダムズ(編集・解説) 中川作一訳・杉田明宏/伊藤武彦(編) 1996 暴力についてのセビリア声明 平和文化 (編集と解説を担当)

伊藤武彦 1997 レポート:日韓平和教育シンポジウム 平和教育, 53, 66-71.

ヨハン・ガルトゥング 伊藤武彦(編) 奥本京子(訳)2000 平和的手段による紛争の転換:超越法 平和文化 (編集と解説を担当)

平和の文化をきずく会(編) 2000 暴力の文化から平和の文化へ:21世紀への国連・ユネスコ提言 平和文化 (編集と分担執筆を担当)


[報告書]

伊藤武彦 1989 大学における平和教育 和光大学「大学における入門課程の実践研究」グループ 1988年度研究報告I:大学入門期の教育と実践, 27-31.

伊藤武彦 1994アメリカの諸大学訪問の旅と大学における平和教育 和光大学「大学における入門課程の実践研究」グループ 1993年度研究報告I:いま、大学は変わる, 103-104.

伊藤武彦 1995 プロゼミの教員、学生は考える:伊藤プロゼミと韓国旅行 和光大学「大学における入門課程の実践研究」グループ 1994年度研究報告I:韓国の大学はいま, 51-61.

日本科学者会議・平和・軍縮教育研究委員会(編)1995 大学における平和教育’95:90年代前半の教育内容・教育方法  日本科学者会議

伊藤武彦・井上孝代 1998a 全国高等教育機関の留学生の中退:1996年度調査第1報  平成8・9年度科学研究補助金研究成果報告書 東京外国語大学:井上孝代 Pp. 39-52.

[学会発表]

伊藤武彦 1979 乳児の指さし理解の発達(1):人と指示対象との位置関係を手がかりに 日本教育心理学会第21回総会発表論文集、162-163.

伊藤武彦 1982 英文理解の方略:アメリカ人、日本人留学生の比較、日本心理学会第46回大会発表論文集、190.

伊藤武彦 1982 日本語のハとガの動作主性:日本人、二言語併用者、アメリカ人日本語教師/学習者の比較、日本教育心理学会第24回総会発表論文集、24-25.

伊藤武彦 1983 日本語助詞なし文の理解の方略:日本人、二言語併用者、アメリカ人日本語教師/学習者の比較、日本心理学会第47回大会発表論文集、319.

Ito,T.1984 Strategies of sentence comprehension in native speakers, bilinguals, and second language learners: A cross linguistic study of Japanese and English. Paper read at the XXIII International Congress of Psychology. Acapulco Mexico.

田原俊司・伊藤武彦 1984 新ー旧情報をあらわす助詞「は」「が」の獲得.日本教育心理学会第26回総会発表論文集、650-651.

伊藤武彦・田原俊司 1984 日本語の助詞ハとガの獲得に対する心理言語学的アプローチ 第23回ICU夏期言語学研究会

伊藤武彦・田原俊司 1985 ハとガの動作主性の発達 第9回ICU幼児言語学研究会

伊藤武彦・古屋喜美代・田中 洋・松山由紀・野村勝彦・満田美穂子 1985 N保健所一歳半検診の心理経過観察:ことばの発達の問題をめぐって 第32回日本小児保健学会(秋田大学)

伊藤武彦 1986 自主シンポジウム:平和のための教育心理学(企画者提案) 日本教育心理学会第28回総会発表論文集、s32-s33.(東京)

伊藤武彦 1987 若手研究者の立場から:日本の若手教育心理学研究者における4つのイドラ. 研究委員会企画シンポジウム「『教育心理学研究』の方向性とあり方を考える:最近の動向を通して」(『教育心理学年報』第27集、1988年3月30日)

伊藤武彦 1987 自主シンポジウム:平和教育の心理学(企画者提案) 日本教育心理学会第29回総会発表論文集、s32-s33.(九州大学)

伊藤武彦・田原俊司・朴媛叔 1987 非動作主をあらわす助詞ヲの獲得.日本教育心理学会第29回総会発表論文集、208-209.

田原俊司・朴媛叔・伊藤武彦 1987 新旧情報をあらわす助詞の獲得:日韓両言語の比較、日本教育心理学会第29回総会発表論文集、212-213.

伊藤武彦・田原俊司・朴媛叔 1988 日・韓両言語において手動助詞と主格助詞は先行文脈に基づいて使い分けられているか.日本教育心理学会第30回総会発表論文集、92-93.

朴 媛淑・田原俊司・伊藤武彦 1987 主題助詞と主格助詞の動作主性の発達:日・韓両言語の比較. 日本教育心理学会第29回総会発表論文集、210-211.(京都)

伊藤武彦 1988 日本人学生の頭の中の世界地図. 日本社会心理学会第29回大会発表論文集,48-49.(名古屋大学)

Sugita, Akihiro and Ito, Takehiko 1988 The relationship between the attitude and activity for nuclear disarmament in Japanese adolescents. Paper presented  at the 24th International Congress of Psychology, Sydney, Australia, 28 August -3 September, 1988.

朴 媛淑・田原俊司・伊藤武彦 1988 韓国語において被動作主を表す助詞-eul/reulの獲得.日本教育心理学会第30回総会発表論文集,90-91.

田原俊司・伊藤武彦・朴 媛淑 1988 日・韓両言語において主題助詞と主格助詞は先行文脈に基づいて使い分けられているか.日本教育心理学会第30回総会発表論文集,92-93.(鳴門教育大学)

田原俊司・伊藤武彦・朴 媛淑 1989  競合モデルは日本語の助詞研究において有効か. 日本教育心理学会第31回総会発表論文集,75.(北海道大学)

Inoue, Takayo and Ito, Takehiko 1992 Adjustment process of foreign residents living in Japan: The case of the Chinese. Paper presented at the XXV International Congress of Psychology, Brussels, July 19-24, 1992.
15)

Fujita, Hideo and Ito, Takehiko 1992. Peace education in Japanese universities. Paper presented at the International Peace Research Association Conference in Kyoto, July 1992

伊藤武彦・中川作一・杉田明宏 1992. 「人間性と平和」に関する調査.第9回総合学術研究集会報告要旨集,75-76.日本科学者会議(つくば市,10月15ー17日)

Ito, Takehiko, Sugita, Akihiro, and Nakagawa, Sakuichi. 1992. Japanese college students' belief about human nature and war. Proceedings of the First Asian Conference in Psychology, 82-83. October 28-30. 1992, Singapore.

伊藤武彦 1992 ユネスコ『暴力に関するセビリア声明』を深める:「戦争=本能論」調査を柱に  心理科学研究会’92年秋の研究集会(11月1ー3日,三重,湯の山温泉)発表要旨
ミニシンポジウム

Ito, T., & Inoue, T. 1993 Prevention of violent ethnic conflicts in Japan Paper presented at the Third International Symposium on the Contribution of Psychology to Peace, Aug 15-19 at Randolph Macon College, USA. 

井上孝代・伊藤武彦 1994 在日一年目の留学生の異文化適応:予備教育期間中の異文化適応態度と健康の質問紙調査 日本健康心理学会第7回大会発表論文集, 100-101.

井上孝代・鈴木康明・伊藤武彦 1994在日1年目の留学生の異文化適応と健康:質問紙調査と異文化間カウンセリングの事例から. 異文化間教育学会第15回大会発表抄録, 50-51.

伊藤武彦 1995 被爆者のアイデンティテイ 被爆50年国際シンポジウム(第1セッション「広島・長崎の原爆投下:その歴史的意味、被害の実相」)

Ito, T. 1995 Fourth International Symposium on the Contribution of Psychology to Peace. University of Melbourne, Australia. July 7-11, 1997.

井上孝代・伊藤武彦 1995 留学生のアカルチュレーション(異文化適応):在日2年目以降の留学生に対する質問紙調査から 異文化間教育学会第16回大会発表抄録, 120-121.

Inoue, T., & Ito, T. 1995 Acculturation process and mental health of international students in Japan. International Conference on Conflict and Development in Adolescence, Ghent, Belgium

伊藤武彦 1996 被爆者のアイデンティテイ 被爆50年国際シンポジウム報告集, 94-96.

井上孝代・伊藤武彦 1996 来日1年目の留学生の予備教育機関における学校不適応と授業イメージ 異文化間教育学会第17回大会発表抄録, 20-21.

伊藤武彦 1996 個人別態度構造分析による体験学習旅行の効果の測定 日本心理学会第60回大会(立教大学)発表論文集, 405.

伊藤武彦 1996 体験学習旅行による相手国イメージの変容 日本教育心理学会第38回総会(筑波大学)発表論文集, 306.

Ito, T. 1997 Study tour of Japanese university students to Korea for mutual understanding and reconciliation Fifth International Symposium on the Contribution of psychology to Peace. University of Melbourne, Australia. July 7-11, 1997.

石原静子・伊藤武彦 1997 韓国体験学習旅行の効果測定 一般教育学会第19回大会(沖縄)発表要旨集録, 23-24.

伊藤武彦 1998 平和問題への心理学的アプローチ:90年代を中心に 日本心理学会第62回大会(東京学芸大学)発表論文集, S92.

伊藤武彦 1998 平和教育の心理学:韓国体験学習旅行の参加型・実践的研究 日本応用心理学会第65回大会(龍谷大学)発表論文集, 36.

伊藤武彦・井上孝代 1998 留学生の中退の全国調査 異文化間教育学会第19回大会発表論文集(神田外語大学), xx-xx.

井上孝代・伊藤武彦 1998 留学生相談の実態調査 日本学生相談学会 第16回大会発表論文集(国際基督教大学), 50-51.

Ito, T. 1999 College and universities for a Culture of Peace Paper presented at the Sixth International Symposium on the Contribution of psychology to Peace. University of Peace, Costa Rica, July 25-28, 1999.

伊藤武彦 2000 ユネスコと平和の文化 日本平和学会2000年秋季研究大会(愛知大学)報告要旨, 24-25.

伊藤武彦 2000 暴力のセビリア声明から「平和の文化」の21世紀へ 日本応用心理学会大会発表論文集

Takehiko Ito 2001 Emotional climates and culture of peace in Japanese students. International Council of Psychologists 59th Annual Conference King Alfred College, Winchester, England

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