大学概要

競争的資金獲得状況(一覧)

令和3年5月現在

科学研究費助成事業

所属
      
職位
     
代表者
      
 補助事業期間
       
研究種目
     
研究課題名
 名誉教授  梅原 利夫令和3~5年度基盤研究B小中一貫教育の総合的研究
―児童・生徒、保護者、教職員への影響を視座に― 

名誉教授太田 素子令和2~4年度基盤研究C「探究的な学び」の比較教育社会史/幼年期におけるプロジェクト・アプローチの研究
現代人間学部教授中力 えり平成30~
令和3年度
基盤研究CEUの循環移民政策と移住労働者の国籍変更戦略
―イタリアの東欧出身者を事例として―
現代人間学部教授末木 新平成30~
令和3年度
基盤研究C臨床ポジティブ心理学にもとづく
若年層自殺予防プログラムの開発
現代人間学部教授辻 直人令和元~3年度基盤研究C日本対外学術文化交流における戦前と戦後の連続性に関する歴史的研究
現代人間学部教授熊上 崇令和元~3年度基盤研究C心理アセスメントにおけるフィードバックの実践的モデルと研修プログラムの開発
現代人間学部教授菅野 恵令和2~4年度基盤研究C児童養護施設におけるネグレクト児の心理的回復プロセスに関するフォローアップ調査
現代人間学部教授大橋 さつき令和3~5年度基盤研究C「創造的身体表現遊び」による舞台創作活動が
発達障がい児の向社会的行動に及ぼす効果
現代人間学部教授杉浦 郁子令和3~7年度基盤研究C1970年代から90年代における
日本のレズビアン・コミュニティ:口述の運動史
現代人間学部教授山本 由美令和3〜5年度基盤研究C持続可能なコミュニティ・スクールの研究
―米国シカゴ市の事例から―
表現学部 准教授名嘉山 リサ平成29~
令和3年度
基盤研究Cアメリカ統治下の沖縄における
米国政府制作映像に関する総合的研究
 表現学部准教授苅宿 紀子令和2~4年度若手研究後置現象からみた会話の動的展開の記述的研究

表現学部教授松枝 到令和3〜5年度基盤研究Bデジタルアーカイブ時代における
1960―70年代の芸術表現の拡張に関する研究
経済経営学部教授小林 稔令和2~4年度基盤研究CAI(人工知能)の進展が今後の企業経営および雇用に与える影響に関する研究
経済経営学部教授金 雅美令和2~4年度基盤研究C海外のオンラインMBA教育の実態と日本企業の海外教育制度への普及実態と導入課題
経済経営学部准教授森下 直紀令和2~4年度基盤研究Cアニシナベ先住民の食の同化政策をめぐる生活環境史

経済経営学部准教授大野 幸子令和3~5年度若手研究消費者の予防行動を促す感情の検討
〜ポストコロナに向けた国際比較研究




                                                     

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