教職員から |  2019/11/26

総合文化学科教員で、映画監督・カメラマンの小林茂先生が2019年12月8日(日)に行われる「III大陸・共感セッション No.1」に対談者として登壇します!

ご関心のある方は是非お越しください。




III大陸・共感セッション No.1
海外で活躍する女性の生き方にSDGsの源流を探る! アフリカ大陸・ケニア編


 
(※イベント詳細、申込方法等は、上記チラシでご確認ください。上の画像をクリックすると大きくご覧いただけます。)

◆日時:2019年12月8日(日)13:00〜17:00

◆場所:目白ファッション&アートカレッジ駅前校舎
 東京都豊島区目白3-1-26


・登壇者:松下照美 氏
 1945年徳島県生まれ、ケニア在住。玉川大学文学部芸術学科卒業。子どもたちの生活・教育支援を行う国際NGO「モヨ・チルドレン・センター」代表。
 2006年から始まった小林茂監督『チョコラ!』の撮影に参加・協力。

・対談者:小林茂(和光大学総合文化学科 教授)
 映画『チョコラ!』監督。
 1954年、新潟県南蒲原郡下田村生。大学卒業後、佐藤真監督の『阿賀に生きる』や『阿賀の記憶』で撮影担当。2015年、監督作品『風の波紋』が山形国際ドキュメンタリー映画祭で上映される。現在、性虐待をテーマに『魂のきせき』製作中。


◆定員:110名

◆参加費:2,000円 ※申込み方法は、上記チラシでご確認ください。


【プログラム】

12:30 開場

12:45 開会挨拶 アフリカ・ケニアの紹介

13:00〜15:00 セッション1 対談
 松下照美氏と小林茂氏
 「僕たちは生きているのだ」ケニアの子供達からの伝言

15:00〜15:10 休憩

15:10〜16:50 セッション2 シンポジウム
 「ケニアとアマゾンを結ぶもの」
 スピーカー 松下照美 氏、小林茂 氏
 ゲスト 南研子 氏
 コーディネーター 実行委員会 吉田和夫 氏(玉川大学客員教授)

16:50〜17:00 閉会挨拶・次回セッションの紹介

17:10〜18:45 セッション3
 懇親会・交流会
 ★登壇者を囲んで 『チョコラ!』で子供達が作って食べていた料理を再現
 ※懇親会・交流会は別会場(先着定員30名)。別料金(3,500円)。


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