教職員から |  2010/11/29


総合文化学科の酒寄進一先生がドラマターグとして脚本作成に参加した
劇『FAUST 2010 in Chino』が、
松本市民芸術館広報誌『幕があがる。』(2010年秋号)の
特集「熟成されていくホントの演劇」に取り上げられました。

makugaagaru_R.JPGこの特集に、「身体全体で思考する」という文章を酒寄先生が寄せています。
『幕があがる。』は、松本市内はもちろん、都内の劇場にも置かれているそうですので、
ぜひ、お手に取ってみてください。

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■関連する過去の記事
・酒寄進一先生が、演劇製作に台本構成担当として参加します!
⇒ http://www.wako.ac.jp/blog/index_univ/1587.html

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