NEW!!
06/06/12

お久しぶりです。2005年度分と2006年度の初更新を行いました。サイトマップでコンテンツの一覧をご覧になれます。どうぞ、ごゆっくりと・・・。

 
イメージ文化学科主催イベント2006<冬>「和光大学オキナワ映画祭」の予告をアップしました。
の予イメージ文化学科主催イベント2006<夏>「和光大学絵金映画祭」の情報をアップしました。
山本先生の新刊『祭礼──神と人の饗宴』著書一覧にアップしました。
2006年からスタートした”祭礼の会”の第2回報告会・予告をアップしました。(第一回報告会の詳細はこちら)
img
また"新・宗教芸能研究会"は2005度をもって終了しました。「閉会の挨拶」をこちらにアップしました
img
講義紹介を06年度に更新しました。
研究室活動に06年度活動方針をアップ。
img
研究室活動にゼミにおける学究05 年度後期報告、ならびに2006年度前期方針をアップ。
研究室活動に06年研究助成金チームの概要と、05年度報告をアップ。

2005年度イベント「たたら祭り」の報告をアップしました。

2005年度フィールドワーク「たたらFW」の報告と、島根日日新聞に掲載された新聞記事をアップしました。

05/08/30

2005年度初更新を行いました。

i

講義紹介を05年度に更新。

i
山本ひろ子ゼミ、沖縄へ。予告編をアップしました。
i
イベント「変成女子」開催決定。詳細をアップしました。
i
土佐・物部村FW05の報告が、イメージ文化学科HPにてアップされました。
i
トークイベント「人が神になる磁場」の報告をアップ。
     

img

「南島との往還を始めるために――残暑見舞にかえて」 img
  HPのサイト方針転換宣言  
  「神楽と祝祭の季節に向けて:ゼミ長挨拶」  
  「映画を語ることは、世界を語ることだ」
  「山本ひろ子研究室とは」(ゼミ長=ハギノ・リョウ)
 
一覧
 
 
沖縄合同ゼミ

◆期日:12月19日(火)〜22日(金)
◆会場:和光大学
◆主催:表現学部イメージ文化学科
◆運営:山本ひろ子研究室
※詳細未定

 

本土にとって「沖縄」とは何であるか、という問いをも凌駕するようにして、いま、沖縄自身にとって「沖縄」とは何かが問われようとしている。(詳細はこちら)

 

沖縄合同ゼミ
img
  ◆期日: 2006年7月7日(金)
◆会場:
和光大学B-205教室(予定)
◆主催:
イメージ文化学科
◆運営:山本ひろ子研究室
◆関連授業:「日本を歩く」
 

絵金! エキン!! EKIN!!! われらひろ子研究室の最近の関心はもっぱら「絵金」。幕末の土佐で庶民のために芝居絵を描いていた異端絵師です。泥絵具による鮮烈な色彩と、時間を導入した大胆な画面構成が、現代のわれわれに突きつけてくるものは数知れません。(詳細はこちら)

 

祭礼の会
 

◆日時:2006年7月2日(日) 
     
午後3:00〜5:00(予定)
◆会場:
谷戸橋地区センター
◆報告:
水谷類氏 (明治大学兼任講師・社寺史料研究会・都市と祭礼研究会、民俗学・日本文化史)
◆コメンター:門屋温氏(早稲田大学兼任講師)
◆司会:福原敏男氏(日本女子大学教授)

 

水谷類氏より:私は、いわゆる日本的なカミ像とホトケ像は、中世末から近世初頭に作られたと考えている。その前史として日本人は、古代的な神仏観を超克するため、宗教センターなる拠点を創出した・・・(詳細はこちら

 

ポスター
img
 

平凡社
◆編:山本ひろ子
◆発行年月:2005年10月25日
◆定価:2,940円(本体2,800円)
ISBN:4-582-94491-4

  神話の復演〉〈秘境の夜神楽〉〈共同体の祭礼と神懸り〉等のテーマ別に島根・美保神社の青柴垣神事、日光の強飯式、中国地方の荒神神楽、沖縄・宮古の神女の祭り他、日本の祭礼の魅力を紹介。(山本先生の著書一覧はこちら)

 

人材募集 用語解説 リンク 掲示板 サイトマップ 宗芸 お問い合わせ