「文化批評のリミックス」 本年度はドゥルーズ&ガタリの『千のプラトー』(河出書房新社)を読む。群集、変身、身体改造、動物化、神話からアニメ、SF、テクノ、ロックなどのサブカルチャーまでの重なり、つながりの批評的体感を目指す。