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学科長のつとめに時間を奪われて

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 日本古典文学の室町から江戸時代が研究の守備範囲です。とくに芭蕉の研究が最近のメインの仕事で、2004年『風雅と笑い芭蕉叢考』という本を出版しました。

 大学では芭蕉を扱うゼミのほか、西鶴の小説の講読、文章表現の実習など担当してます。共通教養では連句の実作も指導しています。

 家族は妻と2人の娘(小学生・中学生)と猫1ぴき。また、アマチュア合唱歴約30年のテノールというのがウラの顔です。顔写真は合唱ツ アーで行ったフランスにて。日本の合唱曲の歌詩を解説した『なまずの孫』シリーズの著者でもあります。

このところ学科長のつとめに時間を奪われて、歌う時間が減り、ストレスがたまるばかり。



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日本文化文学コース
深沢眞二
Shinji Fukasawa

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