
| ホールプログラム会場 | ○講演・映画の会場:J棟301教室 ○演劇の会場:新体育館パレストラダンス演習室 (展示も新体育館パレストラで行われます)。 |
| 15日(金) | 18時30分開場、19~21時 | 開催記念講演 最首悟「水俣と現代社会を考える」 最首悟(和光大学教授、環境哲学) |
| 16日(土) | 15時30分開場、16時~18時 | 「水俣から考える」―言葉と表現 石牟礼道子(作家) ビデオレターによる出演 加藤登紀子(歌手) ・加藤登紀子さんの弾き語り(1時間)があります。 |
| 17日(日) | 15時30分開場、16時~18時 | 「水俣から考える」―マイノリティとコミュニティ 花崎皋平(哲学者) 藤本寿子(水俣市議会議員、患者団体事務局) |
| 18日(祝) | 13時30分開場、14時~17時 | シンポジウム「『専門家社会』を問う」 山田真(小児科医) 川田龍平(薬害エイズ被害者) 神総子さん・貴夫さん(小樽・子供の環境を考える親の会) |
| 19日(火) | 午18時開場、18時30分~20時30分 | 映画「患者さんとその世界」を見る 土本典昭監督作品 |
| 20日(水) | 18時開場、18時30分~20時 | 朗読劇「海と空のあいだに」 出演:荒木ひとみ、小室雅子(風詠の会) 原作:石牟礼道子 (『苦海浄土』『みなまた海のこえ』より) |
| 21日(木) | 16時30分開場、17時~20時 | シンポジウム「循環型社会へのまなざし―経験としての水俣」 山口幸夫(原子力資料情報室共同代表) 岸由二(慶応義塾大学教授、生態学) 田中優(未来バンク事業組合理事長) 堂前雅史(和光大学助教授、生物学) |
| 22日(金) | 18時開場、18時30分~20時30分 | 報道特番「埋もれた報告」を製作者と見る 大治浩之輔(元・NHK記者) |
| 23日(祝) | 15時30分開場、16時~18時 | 「私と水俣病」―患者さんのお話から 大村トミエ(水俣病患者、川崎市在住) 最首悟(和光大学教授、環境哲学) |
| 24日(日) | 14時30分開場、15時~18時 | 講演とリレートーク「私たちは何処へ行くのか」 都合により、出演者および、内容を変更致しますので、どうぞご了承ください。 田口ランディ氏が来ます |
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1979年の初演以来、92年に病床に倒れるまで、全国で公演566回を数えた砂田明の舞台。砂田を師と仰ぐ俳優の川島さんが、その復活に挑みます。 |
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| 9月15日(金) | 14時30分開場 | 15~16時30分 |
| 16日(土) | 13時開場 | 13時30分~15時 |
| 17日(日) | 13時開場 | 13時30分~15時 |
| 22日(金) | 15時30分開場 | 16~17時30分 |
| 23日(土) | 18時30分開場 | 19~20時30分 |
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| 9月20日(水) 10時40分~12時10分 |
安武章「身近な環境から科学する―毛髪からみた身体の中の水銀摂取」 | 講師:国立水俣病総合研究センター生化学室長 | J棟301教室 |
| 9月20日(水) 13時30分~14時30分 |
青山俊介「環境問題と水俣病―私の水俣体験から」 | 講師:環境コンサルタント、水俣フォーラム副代表 | J棟401教室 |