受験生の方へ

「水俣・和光大学展」日誌

4月29日 水俣フォーラムシンポジウム(最首さん発言あり)14時30分より
日比谷公会堂
叢想行列―東京に水俣の記憶を尋ねる 11時より
(環境省→日比谷・松本楼→旧東京地裁跡→丸の内警察署→旧チッソ本社入居ビル跡)
5月11日 水俣・川崎展事務局からのレクチャー。自治研究センターにてチケットの販売、広報等のレクチャー
関係団体の紹介をお願いする。パーティーの準備
5月12日 13日パーティーの準備 飲み物買出し
サー連に水俣展への協力依頼
5月13日 水俣・和光大学展 参加者40名強
杉本水産のシラス、水俣の魚(タイ、チヌ、太刀魚、鱧、アオリイカ、蛸、スズメダイ、カサゴ、メバル、エイ等)
魚担当岩本先生
石原理事長、白石学長、事務局長の挨拶、水俣フォーラムからの挨拶、実行
委員紹介、魚の紹介企画紹介、参加者からの挨拶
司会 加藤巌 乾杯櫻本陽一 企画紹介 最首悟
   みんなで魚の調理。24時終了
5月15日 パーティーの後片付け
実行委員会20時30分~23時 出席者 最首、小林、櫻本、稲垣
後援、協賛依頼のアプローチについて
原則として川崎展実行委員会が声をかけたところは声をかける方針で行う
5月16日 HP作成 写真を載せる。13日の出席者の連絡先の打ち込み
5月17日 川崎展の事務局に行政窓口のことについて聞く
木曜日のぱいでいあ「水俣問学」の案内
18時15分より21日の件および相模原のイベントの打ち合わせ
決定事項
○サークル用と学生用のチラシを作成する。サークル用のチラシは5月26 日までに配布できるようにする。プレイベントの宣伝と開催期間中のイベント参加のお願い。
○アジアフェスタ(6月23~24)に水俣展も一緒になにかできないか検討する。プレイベントはアジアフェスタに合流する。
5月18日 行政の後援、協賛の件。連絡先確認。
5月19日 食事について ご飯を炊いて食べることにする。お米購入。
川崎展実行委員会の長谷山さんに電話。後援の依頼について。
学校に依頼文を発送する。
5月20日 プレイベントと本番両方で開催することを考える。
立て看作成。
5月21日 イベント参加。『水俣病公式確認50年』。代官山ボールルームにて。
主催 BeGoodCafe 12時~20時半
チラシ組み込みと水俣・和光大学展のアピール
  
トークと映画とライブ
食事、飲み物販売
アピール 古代のひおこしのパフォーマンス。
5月22日 実行委員会(水俣フォーラムとの合同)18時より
水俣展の学校対策 校長会 総合学習の時間(5限、6限)
町会の納涼祭参加について 
18時より実行委員会、水俣フォーラム、事務方との合同
5月23日 作業 電話、PC作業
5月24日 実行委員会の記録の作成
ポスターに使用する写真がとどく
フィリピンのリサール大学との交流会にチラシまき コンパ室にて
5月25日 6月3日の案内の立て看の製作について打ち合わせ
水俣展のかかわり方についての話
5月26日 荒木さんより、会場の図面、設備について教えてほしいとの連絡
立て看作成。2枚作る。 写真のコピーを全面に張る。
学生向けビラ作成会議。20時半から
5月27日 集まりでビラまきと協力依頼
5月28日 相模原MINAMATA WEEK打ち合わせ
アンケートの件
5月29日 実行委員会18時より
6月1日の水俣フォーラムとの会議の部屋の確保を企画広報室に依頼
努力するとのこと
5月30日 ビデオと写真選定
6月9日のアンケートの段取り
ラシェットの参加者を募集
5月31日 学生チームの会合 18時半から
6月1日 実行委員会(水俣フォーラムとの合同)
ぱいでいあ(3限)水俣門学にてチラシまき
水俣展関連企画としてシンポジウム「アジアの福祉を考える!-マレーシアの子どもたちとともに暮らして」に参加
6月2日 MLについて、学生と実行委員会のML作成
毛髪水銀の測定についての提案 検査官に話をしてもらってはどうか。
6月3日 プレイベント「奇病の影に」および最首さんのお話 参加者約30名
午前中 6月9日の打ち合わせ、相模原学生イベント
6月4日 相模原環境フェスタ 田嶋さんのブースにおいてアピールとビラまき
明治学院大学学園祭
坂本龍一と辻真一のトーク チラシを田中優さんに渡す
6月5日 学生向けの企画とする。水曜日の3限のプロゼミの時間にあわせる、授業の一環として参加するように各プロゼミ担当者に依頼する。 
6月9日 最首ゼミ「その時日本は7巻 大学紛争」ビデオ鑑賞
ラシェットのイベント
6月10日 平和学会、明治学院大学白金校舎
チラシ配布と、会場に置く 
6月13日 酒類自主管理委員会発足。川崎のふれあい館訪問(リケットさんの紹介)協力依頼と人の紹介。仮チラシを渡す。
6月14日 学生チーム会議の打ち合わせ。チラシを作成すること。過去の水俣展のポスターとチラシの展示会を開催する。
6月15日 朝鮮チッソのビデオ鑑賞。
6月16日 「天の魚」プロジェクトの方々と、「ぱれすとら」を見学。上映予定の場所の見学。
6月17日 プレ企画・最首塾 日本化学史学会 原田正純さん講演。日本化学史学会の後最首研にて懇談。「天の魚」プロジェクトの話。原田さん、最首研に来訪(メンバー喜び)懇談。最首研の宴会 18時30分~22時。
6月18日 「水俣病は終わらない」集会 水道橋全水道会館
     原田さん講演 諌山茂さん、佐藤さん
     司会 アイリーン・スミス 
     水俣・和光大学展のチラシをまく。
6月19日 水俣フィールドワークの授業でアピールとチラシ配布、学生チームへの参加呼びかけ。水俣フォーラムとの合同実行委員会 16時30分~18時30分。学生企画の打ち合わせ。
6月20日 HP作成と色々な文章作成
6月21日 日程のつめ。今後の作業予定支出項目と概算を出し、予算を立てる。宿泊場所の選定―町田のホテルを探す。交通費の概算。
6月22日 実行委員会チームの打ち合わせ。
6月23日 ホテル下見3件。アジアフェスタ参加-「水俣・和光大学展」アピール。
6月24日 プレイベント14時~ ビデオ上映と最首さんの話。ビデオ『水俣の17年』1972年NHK製作。立看を出す。
6月26日 実行委員会 コピー、広報宣伝について。
6月27日 チラシ原稿。企画進行表作成実行委員会 コピー、広報宣伝について。イラスト作成。
6月28日 チラシ印刷(今関)。水俣フィールドワーク打ち合わせ。コンパー水俣フィールドワーク。
6月29日 立て看作成。問い合わせ表作成。
6月30日 カツオコンパ。
7月1日 プレ企画 映画「水俣病その20年」「日本紀行」。
7月3日 実行委員会。
7月4日 『情況』企画打ち合わせ。
7月5日 実行委員会ゴム印注文。パレストラ下見、「天の魚」の会場下見、演出と舞台美術。実行委員会 水俣フォーラムと合同。
7月6日 本日の会議の準備 ポスター、ホール企画チラシ(案)コピー(10部)。NHKのディレクターに水俣展の案内をFAX。
7月7日 水俣フィールドワーク打ち合わせ 予算書の作成と、講師依頼。企画および運営の進行状況の確認。
7月8日 電話番と資料作成。
7月10日 チラシ配布。実行委員会準備。ボランティアスタッフ募集のチラシの印刷水俣展のチラシの表紙を使用。
7月11日 生活クラブにて配布してもらうビラについて色々。
7月12日 「海と空のあいだに」についての打ち合わせの連絡。
7月13日 ユージン写真展、チラシ作成。水俣門学にて写真展アピール。チケットの校正とチラシの校正原稿受け取り。
7月14日 ユージン写真展について。展示方法について。
7月15日 プレイベント ビデオ『天の魚』上映。『天の魚』上演事務局よりアピール。プレイベント後最首研にて懇談。