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講演会 参加者アンケートから

  • 自分で情報を集めて何が正しい情報かを判断することが大切だとわかった。
  • 日本と海外では図書館サービスの力の入れ方がかなり違い、日本の場合は基本的なところから変えていかなければいけないようだ。
  • よい講演会でした、浦安図書館は全国トップの公共図書館ですが、私ども中堅の図書館としては、"逆に"大学図書館から学ぶことがあると考えています。
  • 講義ではあまり図書館の現状の話はないのですが、今日は生の声を聞けて非常に有益でした。
  • ビジネス支援、レファレンス業務の拡大の大切さを聞き、また図書館同士の連携の展望を聞くことができ、参考になりました。
  • 図書館が箱物に終わらず、生きた情報センターに育てるのは専門職の存在だけでなく、市民であり利用者であり、行政の基盤が大切であると再認識しました。
  • 公共図書館のことがほとんどわからなかったので、非常に勉強になった。
  • 司書が本来何をするものなのかのイメージが一般にはあまりにも希薄だと思います。そうした中で浦安の実践を拝聴でき、「こうして少しずつ変わっていくといいな」と感じました。
  • 今、図書館がどのように動いているのか、日本がどのような状況にあるのか、それを変えるには私たち利用者が情報に対して貪欲になったり、情報を持てることがどれだけ得をするのか、小さいころから学んだり、知るべきだと思った。
  • 正確な情報を入手して自分で判断するということを日ごろから図書館を利用して常々しています。図書館は人が生きていくうえで本当になくてはならない所、政策形成能力を持つ図書館員が増えることを望みます。
  • 私は、日本の図書館を当たり前のものだと考えていましたが、アメリカの図書館と比べてみるとかなりの差があるのだと思いました。日本にとって改善していかなければ将来大変なことになりかねない問題だと思いました。
  • とても刺激的な内容でした。公共図書館と大学図書館との連携について興味深く聞かせていただきました。情報の「相対化」、情報リテラシー教育の目標などについて伺えてよかったと思います。
  • 会場が少し小さかった?
  • テーマでは大学図書館についての話かと思いましたが、館種を超えた話で予想外でもありましたが面白かったです。
  • 楽しかったです。大学図書館員として、公共図書館との接点を拡げていきたいと考えます。
  • 行政へのサービス事例なども含め、大学にも転用できそうなお話がたくさん聞けてとても参考になりました。
  • テーマから期待していた講演内容とは少しずれていたが、浦安図書館を例に、これからどのようにそれぞれの図書館がどうしていくのかを考えることが重要なのだろう。
  • 図書館の役割はいろいろ多様化していくと思いますが、読書の大切さはもっと強調されていいと考えています。
  • よい企画だったと思う。大変興味深く、刺激になった。(普段公共図書館の人の話を聞く機会があまりないので)大学図書館でも参考にすべきことが多いのではないか。
  • 時間が当初の予定より大幅にオーバーしていたのが気になりました。 メモ画像

公共図書館、そして米国の事例と出して今後の大学図書館についてのヒントを与えてもらった気がします。


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