2010年春期募集は3月中旬を予定しております。
詳細は後日掲載いたしますので、しばらくお待ちください。
パンフレットは3月上旬より発送いたします。
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終了しました。
■日時 12月17日(木) 15:15 開場 / 15:30 開演
■会場 和光大学ぱいでいあ5F教室(小田急線鶴川駅から徒歩1分)
■入場無料・予約不要
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終了いたしました。
昨年好評だった「新・世界都市物語〜ヨーロッパ編」に続き、今回は日本編を全5回で開催いたします。
■日程:10月9日(金)、10月16日(金)、10月23日(金)、10月30日(金)、11月6日(金)
■時間:各回18:30〜20:30
■会場:麻生市民館 視聴覚室(小田急線新百合ヶ丘駅から徒歩3分)
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終了いたしました。
「からだ・あたま・こころ」でわかる!ムーブメント!
〜 共に生きる、共に育み合う、そのための場を創る 〜
遊びの場づくりに役立つ「ムーブメント教育・療法」の理論と実践
■日時:7月19日(日)、9月12日(土)、10月17日(土)、11月14日(土) 全4回 13:30〜17:00
■場所:和光大学キャンパス(小田急線鶴川駅南口から徒歩約15分)
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和光大学は外に向かって開かれ、市民のみなさんとともに生きることを大切にしてきました。キャンパス内で開かれる公開講座の多くを市民のみなさんに開放したり、もっと深く学びたい方々が聴講制度や入試制度を利用しやすいしくみにしてきたのはこのためです。
地元町田市での「市民講座」は1980年から夏の風物詩として町田市教育委員会の後援をうけ、開催されてきました。また、1987年からは、本学教員の研究フィールドになっている日本各地で「和光移動大学」が開催されるようになり、時を同じくして、現在の「オープン・カレッジ」の前身「夜間講座」が開講されました。
さらに、1991年から3年間、川崎市との共催で「市民大学公開講座」が開講され、このとき、講座の愛称として「ぱいでいあ和光21」と冠を載せて開催しました。現在の<和光大学オープン・カレッジぱいでいあ>にその名を残しています。ぱいでいあ(παιδεια)は「育成、教養」などの意味を持つギリシャ語です。
こうした大学開放の延長として、1994年秋からは、鶴川駅前に「ぱいでいあホール」を開設し、「連続市民講座」、「和光大学オープン・カレッジぱいでいあ」、「レクチャーコンサート」などを柱とした大学開放事業を行ってきています。
2005年4月、本学は、和光大学開放センターを発足させました。
大学の知的資産を市民に開放するとともに、市民の学びの視点から大学のあり方を検討することを目的としています。
大学が広く社会に開かれた教育機関であること、社会人の知的再活性化を目的に授業その他の事業を通じて寄与する責務が高まっていることを自覚し、更なる大学開放事業の推進に向け、模索を続けていきます。