■日時 7月22日(木)15:00開演
■会場 和光大学ぱいでいあ教室5階(小田急線鶴川駅北口から徒歩1分)
■入場無料・申込不要
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■開催期間 7月8日(木)〜7月14日(水)
■会場 ぱいでいあ教室、和光大学
■受講料無料・要予約
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■日時 2010年7月10日(土) 17:00〜19:00 <16:30開場>
■場所 和光大学生協食堂(E棟4階)
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■日時 7月9日(金) 13:00開演
■会場 和光大学E-101教室(小田急線鶴川駅南口から徒歩約15分)
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「アカペラを楽しむ」(講師/名倉亜矢子)の開講日に関して、ホームページ上で一部誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。
・訂正箇所)<春期>5/13 5/27 6/3 6/10 6/17 6/24 7/1 7/8 7/15 7/22
オープン・カレッジぱいでいあ2010 春期講座に多数お申し込みいただきまして、ありがとうございました。
4月19日(月)正午をもちまして、お申込を終了させていただきました。
秋期講座につきましては、8月頃の掲載を予定しております。
受講日は講座ごとに異なりますので、開講日を必ずご確認ください。
・訂正1)パンフレットP.22「平和心理学入門」開講時間が変更となりました。
16:20〜17:50
↓
10:40〜12:10
・訂正2)パンフレットP.15「ワールド音楽入門」講座番号を下記のように訂正します。
3-5 ワールド音楽入門
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3-3 ワールド音楽入門
和光大学は外に向かって開かれ、市民のみなさんとともに生きることを大切にしてきました。キャンパス内で開かれる公開講座の多くを市民のみなさんに開放したり、もっと深く学びたい方々が聴講制度や入試制度を利用しやすいしくみにしてきたのはこのためです。
地元町田市での「市民講座」は1980年から夏の風物詩として町田市教育委員会の後援をうけ、開催されてきました。また、1987年からは、本学教員の研究フィールドになっている日本各地で「和光移動大学」が開催されるようになり、時を同じくして、現在の「オープン・カレッジ」の前身「夜間講座」が開講されました。
さらに、1991年から3年間、川崎市との共催で「市民大学公開講座」が開講され、このとき、講座の愛称として「ぱいでいあ和光21」と冠を載せて開催しました。現在の<和光大学オープン・カレッジぱいでいあ>にその名を残しています。ぱいでいあ(παιδεια)は「育成、教養」などの意味を持つギリシャ語です。
こうした大学開放の延長として、1994年秋からは、鶴川駅前に「ぱいでいあホール」を開設し、「連続市民講座」、「和光大学オープン・カレッジぱいでいあ」、「レクチャーコンサート」などを柱とした大学開放事業を行ってきています。
2005年4月、本学は、和光大学開放センターを発足させました。
大学の知的資産を市民に開放するとともに、市民の学びの視点から大学のあり方を検討することを目的としています。
大学が広く社会に開かれた教育機関であること、社会人の知的再活性化を目的に授業その他の事業を通じて寄与する責務が高まっていることを自覚し、更なる大学開放事業の推進に向け、模索を続けていきます。