お知らせ

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【2017年度入試】 AO入試、推薦制入試合格者が挑戦できる特待生選抜の機会を拡大します!

2017年度入試では、AO入試・推薦制入試の合格者が特待選抜に挑戦できる機会を拡大しました

これまでは、一般入試前期(英・国方式)のみで挑戦可能したが、一般入試前期(2科目選択方式)・一般入試後期(英・国方式)においても、特待選抜にチャレンジすることが可能です。

9月AO入試の合格者は、3/1実施の一般入試後期(英・国
方式)まで約6か月の期間があります。
英語・国語の勉強を地道に続ければ、特待として選抜される可能性もきっと高くなるはずです。

また、英語・国語以外に得意科目がある場合、これまではそれをいかすことができませんでしたが、今年度からは、一般入試前期(2科目選択方式)でも特待選抜に挑戦することが可能です。
一般入試前期(2科目選択方式)では、「数学」・「簿記・会計」・「情報」といった科目も選択が可能です。





<特待生選抜とは?>

一般入試にて、2科目で200点満点中160点(8割)以上得点した者全員を特待生に選抜します。
特待生に選抜されると、初年度学費から95万円(授業料85万円・施設設備資金10万円)を免除します。


<AO入試・推薦制入試合格者の「特待生選抜」受験について>

AO入試・推薦制入試合格者が、上記の特待生選抜で2科目で200点満点中160点(8割)以上得点した場合、
すでに納入済みの初年度納付金の中から、施設設備資金と授業料を返還します。
(受験には、別途検定料がかかります)

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