文学科のそれぞれの教員が、どういうわけで研究者になったのか、
研究者としての自分自身の来歴、今一番力を入れている研究などについて
自ら書きました。未掲載の教員も今後アップする予定。


野村 忠央「大学で英語を研究することになったきっかけ」【2003年5月4日up】
余田 真也 「研究と私」 【2001年11月10日up】
加藤 三由紀 「研究と私」 【2001年9月5日up】
深澤 眞二 「研究と私」 【2001年8月22日up】
津田 博幸 「私はY先生のせいで研究者になった」 【2001年8月6日up】
佐治 俊彦 「私はかくして研究者になった」 【2001年7月15日up】
吉川 信 「研究と私」 【2001年6月23日up】
瀧本 晴樹 「私と文学」 【2001年5月27日up】
橋本 堯 「自分はどうして大学の教員になったのか」 【2001年5月9日up】
石山 俊一 「アメリカ文学と私」 【2001年5月2日up】