教職員から |  2019/12/03

心理教育学科の中田朝夫先生(専門 理科教育学、授業論)が、学校図書の教育情報誌「TEADA」26号(2019年11月発行)に「これからの理科の授業づくりにおける評価の意味を考える」を寄稿しています。

「TEADA」は、小学校の総合情報誌で、教科の実践例や役立つ情報などが掲載されています(年2回発行)。

以下のWEBサイトからPDFがご覧いただけます。是非ご覧ください。


【学校図書株式会社 TEADA 26号(2019.11)】


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