教職員から |  2018/12/18

総合文化学科の酒寄先生が翻訳を担当し、2017年に上演された『春のめざめ』(原作 フランク・ヴェデキント)の再演が決定しました。

大反響を巻き起こした舞台が、2019年春、出演者にあらたな顔ぶれを加え、待望の再演です。

みなさま、是非たのしみにお待ちください。



KAAT神奈川芸術劇場プロデュース
『春のめざめ』

◆原作:フランク・ヴェデキント
◆翻訳:酒寄進一 
◆音楽:降谷建志
◆構成・演出:白井 晃

◆出演
 伊藤健太郎
 岡本夏美
 栗原類 ほか

2019年4月13日(土)〜4月29日(月) にKAAT神奈川芸術劇場で公演されるほか、5月には東広島と兵庫でも公演が予定されています。
詳細は、公式ホームページをご覧ください。

【KAAT神奈川芸術劇場 公演情報】



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