教職員から |  2018/08/29

2018年10月27日(土)・28日(日)に、非常勤講師・関根秀樹先生が講師をつとめる音楽と美術のワークショップ「音の玉手箱―竹と木で作るサウンドオブジェと民族楽器」が開催されます。

関根先生から「学芸員を目指す学生や、教育関連で興味ある人はぜひ参加してください」とメッセージが届いています。

9月10日(月)から申込受付開始です。みなさま、ぜひご参加ください。



めぐろオータムアート2018
音楽と美術のワークショップ 第7回
「音の玉手箱―竹と木で作るサウンドオブジェと民族楽器」


(※詳細はこちらのチラシでもご覧いただけます。画像をクリックするとPDFが開きます。)

めぐろパーシモンホールと目黒区美術館の共同企画ワークショップ。
昔から、人は身近なものを叩いたり、吹いたり、まわしたりして、音を鳴らしてきました。
そんなふうに世界のあちこちで生まれた民族楽器や音の出るオブジェを、竹や木をつかってつくります。

■日時:2018年10月27日(土)・28日(日) 10:30〜16:30

■料金:大人2,500円、子ども(小中高校生)1,500円(材料費、保険料含む)

■対象:小学校3年生以上 ※小学3、4年生は保護者の方と参加してください。

■定員:20人(先着順)

■会場:目黒区美術館ワークショップ室

■お申込開始日:9月10日(月)から ※募集開始以前の申込は無効になります。

お申込方法、お申し込み先については、以下のURLからご確認ください。

【めぐろパーシモンホール HP】


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