教職員から |  2018/08/23

総合文化学科の田村景子先生が、週刊書評紙『図書新聞』(2018/08/18)に書評を寄せています。

「希望としての『原発文学史』――営々と続けられてきた原発文学の歴史を一つ一つ復元し、その意義を確認」と題して、黒古 一夫氏著「原発文学史・論―絶望的な『核(原発)』状況に抗して」について綴っています。

みなさま是非ご覧ください。

【図書新聞】



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