学生たちの活躍 |  2017/03/10

現代社会学科4年・村竹陽太さんの卒業論文についての記事が、2017年2月26日(日)付の神奈川新聞に掲載されました。

村竹さんは、中学生で発症し、1級の視覚障がいがあります。大学生活のなかで健常者と障がい者の相互理解についての課題に関心が深まり、「健常者は障がい者にかかわって欲しい。障がい者は、必要な支援を人に伝えられるようになろう。」という思いを卒業論文にまとめました。

指導した竹信三恵子先生のコメントも掲載されています。

新聞記事は、A棟1階エレベーター前の掲示版に掲示していますので、
みなさま、ぜひご覧ください。

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