教職員から |  2017/02/15

身体環境共生学科の制野先生と学生2名がカンボジアで行っている、学習支援ボランティアの取り組みが2017年2月7日(火)の「毎日新聞」に掲載されました。

学生たちは、全国8大学が共同で実施する「カンボジアの子どもたちに学校体育の素晴らしさを届けるプロジェクト」に参加し、昨年11月には現地に9日間滞在しました。文房具や運動用品を子どもたちに手渡したり、首都プノンペン近郊の学校などで縄跳びやドッジボールを教えたそうです。
この取り組みは今後も続いていきます。

新聞記事は、A棟1階エレベータ前の掲示板に掲示しています。
みなさま、ぜひご覧ください。

最近の記事
月間アーカイブ
このページの先頭へ