教職員から |  2016/12/03

総合文化学科の酒寄先生が翻訳を担当する2017年度 白井晃芸術監督演出作品第1弾『春のめざめ』の上演が正式発表されました。
2006年にトニー賞を8部門受賞し、劇団四季でも上演されたミュージカル「春のめざめ」が、2017年春、原作版ストレートプレイとして蘇ります。



春のめざめ

原作:フランク・ヴェデキント
翻訳:酒寄進一

構成・演出:白井晃
出演:志尊淳  大野いと  栗原類など

来年5月から6月にかけてKAAT神奈川芸術劇場、ロームシアター京都、庫県立芸術文化センターなどで公演予定。
詳細は、公式ホームページをご覧ください。





原作はこちらからご覧ください(amazonのページが開きます)。

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