教職員から |  2015/09/28

和光大学総合文化研究所と本学経済学科の竹田泉先生が組織する「糸・布・衣の循環史研究会」との共催で、2015年7月31日〜8月1日に国際シンポジウム“Linking Cloth-Clothing Globally : 18th-20th century Mapping”が開催されました。
日本、アメリカ、イギリス、オーストリア、カナダ、ドイツ、ロシアから集まった第一線で活躍する歴史研究者が、繊維に関わる研究報告を2日間にわたり行いました。
フロアでは質問、意見が活発に飛び交い、この分野における今後の研究の方向性を確認できる非常に有意義な会となりました。
このシンポジウムの詳細な参加者、報告内容に関しては、こちらをご覧ください。

 


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