教職員から |  2015/04/15

総合文化学科学生向け座談会を開催します。

〈講師〉
深作健太さん(映画監督、演出家)
栗原喜美子さん(兵庫県立芸術文化センター チーフプロデューサー)

を招いて人生を語ってもらいます。
参加者は20名、先着順です。

これは、総合文化学科の学生のみなさんに10年後、20年後を
どう生きたいか考えるきっかけにしてもらうため、
さまざまな現場で活動する人と出会う総合文化学科企画の一環です。

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深作健太さんと話そう 総合文化学科学生向け座談会
演劇が人生、人生は演劇

■対象: 総合文化学科学生 学年不問

■日時: 2015年5月7日(木)18:00〜20:00

■場所: 和光大学 総合文化学科資料室 (A棟7階)

■目的:
講師の日頃の活動について話を聞き、その生き方から人生を学び、
今後自分にどういう学びが必要か考えるきっかけにするため。

■応募期間: 4月16日(木)9:00〜5月6日(水)12:00まで(先着順)

■応募方法:
以下のメールアドレスに件名「人生は演劇」、学籍番号、氏名、電話番号を明記の上、応募してください。
lifeisbeautifulsogobunkaのあとに@gmail.comとつづけてください。

応募条件:(以下の事項をよく読んで、応募してください)

1.事前に、講師に対して質問を提出してもらいます。
  5月6日(水)13:00までに上記メールアドレスに件名「人生は演劇、質問」として提出してください。

2.参加者には座談会終了後1週間以内に、400字〜600字で報告書を提出してもらいます。
  提出した報告書は、講師に内容を確認してもらった上で和光大学ホームページのブログに
  一部を掲載する予定(個人情報は学年とイニシャルのみ)です。

3.最後に、協力してくれる相手先担当者はボランティアでみなさんの声に耳を傾けてくれます。
  「今の若者が元気になるきっかけを作りたい。
  今の若者に大人も捨てたものではないと知ってもらいたい」という檄文に応えてくれた方です。
  それに対する感謝と敬意を忘れず、有意義な時間を過ごしてほしいと思います。

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この企画については総合文化学科内公募と同時に総合文化学科のTwitter(https://twitter.com/sogobunka)にも
アップしますので、関心のある学生はフォローしてください。

お問合せ先: 総合文化学科 キャリア支援担当教員 酒寄進一

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