地域との交流 |  2014/01/07


1月12日(日)に行われる岡上川井田地区の「どんと焼き」に向けて、
今年も、本学学生と地域の方々とで、1月5日(日)に「塞の神(さいのかみ)」を立ち上げました。
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岡上川井田地区の「どんと焼き」の伝承は、一度途絶えていましたが、1996年、和光大学30周年記念事業として、地域協働により復活して以来毎年開催されるようになり、大学と地域の架け橋となる象徴的な行事となっています。

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▲準備の様子
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▲ライトアップの様子とお正月飾り


■岡上川井田地区の「どんと焼き」
日時:1月12日(日) 15:00頃 着火予定(小雨決行)

家々から持ち寄ったお正月飾りや書き初めを飾りつけた「塞の神」を燃やし、一年の無病息災などを祈願してお正月の神様を空へとお送りします。

当日は子ども会のみなさまとのお餅つきや団子づくりも予定しています。おたのしみに!


★準備風景は、こちらの地域・流域共生センターのホームページをご覧ください。
http://www.ryuiki-wako.jp/event/0869.html

★この情報は、地域・流域共生センターの鵜澤さんから寄せられました。

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