卒業生の近況 |  2009/04/01


本学卒業後、福祉専門学校で手話通訳を学んだ笠原桂子さんが、新潟日報(3月5日 日刊)の「プロとして 仕事白書46」シリーズで紹介されました。

和光大学在学中に手話に興味を持ったこと、「手話通訳士」への道を決定づけた出来事、日々心掛けていること、目指すところなど、大きく紹介されています。
新潟日報社のホームページでも記事を読むことができます。
ぜひご覧になってください。


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▲ 【プロとして 仕事白書】 「仲介感じさせない雰囲気こそが理想」

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