GP |  2009/03/14


3月7日(土)に和光大学のJ401教室で「鶴見川流域ふれあいセミナー 夢討論会2009」が鶴見川水協議会(国土交通省関東地方整備局、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、町田市、稲城市)主催、和光大学 地域・流域共生センター共催で開催されました。

この「夢討論会」が和光大学で開催されるのは、今回が3回目で、今年は黒須田小学校4年生、同校5年生、高田東小学校、宮崎小学校、そして岡上小学校の約70名の小学生が来学し、鶴見川流域で行った、1年間の総合学習・環境学習の成果を発表しました。

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また、和光大学からは、かわ道楽の学生によるプロジェクトWETを使った水のアクティビティー「ブループラネット」を行いました。アクティビティーは小学生に好評で、とても盛り上がりました。そして、盛り上がった後は、堂前先生のお話に真剣に耳を傾けていました。

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そして、今年の「夢討論会」も和光大学生が、司会・バクさん・ツルさん・受付・小学生の誘導・照明操作・ビデオ撮影・バスの案内などなど、大活躍していました。

教育GP「足元からの環境共生プロジェクト」のページはコチラ
★この情報は、地域・流域共生センターの岡崎さんから寄せられました。

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