あさお福祉まつりに大学図書館が参加しました。
11月16日(日)に、本学図書館で協定を結んでいる川崎市の麻生図書館が参加する「あさお福祉まつり」の図書館ブースのお手伝いに行ってきました。
11月16日(日)に、本学図書館で協定を結んでいる川崎市の麻生図書館が参加する「あさお福祉まつり」の図書館ブースのお手伝いに行ってきました。
ただいま、川崎市立岡上小学校の6年生児童の皆さんと縄文式住居の復元に取り組んでいます。
例年、岡上川井田地区・岡上西町会・和光大学で催されている「どんど焼き」の準備作業が、今年も1月4日(日)に行われました。
毎年恒例、岡上川井田地区・岡上西町会・和光大学で催されている「どんど焼き」が、今年も1月11日(日)に行われました。
▲「せえの神」を燃やした火でお餅を焼く様子。
これを食べると、一年間健康でいられるといいます。
本学から歩いて15分ほどのところにある川崎市立岡上小学校の6年生児童の皆さんと、縄文式住居の復元に取り組んでいます。指導は本学非常勤講師の関根秀樹先生です。
本日1月23日(金)は、先月切り出しておいた裏山の木を使って住居の骨組みを作りました。
10月28日(木)、川崎市立岡上小学校で
国際理解教育プログラム「アジアシリーズ」スリランカ編を行い、
スリランカ人留学生のダニシャさん(4年)が、
岡上小学校の5年生・約50名にスリランカの暮らしを紹介しました。
加藤巌先生から、その様子が届きましたので、ご紹介します。
1月11日(火)17:00、
和光大学の坂下の田んぼで、どんど焼きのライトアート点灯式が行われました。
1月22日(土)、和光大学の坂下にある水田で、「どんど焼き」が行われました。
「どんど焼き」は、和光大学創立30周年事業として復活されて以来、
岡上川井田地区と岡上西町会の方々、和光大生の協働によって、
毎年開催されているお正月のお焚き上げ行事です。
5月31日(火)、岡上小学校で
国際理解教育プログラム「アジアシリーズ」が行われました。
経済学科の加藤巌先生から、当日の様子が届きましたのでご紹介します。
7月5日(火)に岡上小学校で行われた
国際理解教育プログラム「アジアシリーズ(インドネシア編)」の様子が届きましたので、
ご紹介します。
7月30日(土)、本学教員、詫摩昭人もメンバーの任意団体「芽が出るプロジェクト」に芸術学科学
生5人が参加しました。
8月28日(日)に、第3回「和光大学 あそびのわわわ プロジェクト」が開催されました。
地域・流域共生センターからその様子が届きましたので、お知らせします。
岡上小学校に本学教員・学生が出向き行っている国際理解教育プログラム「アジアシリーズ」。
今年3度目となる9月26日(月)は、中国編が行われました。
岡上小学校に本学教員・学生が出向き行っている国際理解教育プログラム「アジアシリーズ」。
今年4度目となる11月9日(水)は、タイ編が行われました。
経済経営学部教授の加藤巌先生からその様子が届きましたので、ご紹介します。
▲講師を務めたチャレンサック・ノムノイ・パックさん
岡上小学校に本学教員・学生が出向き行っている国際理解教育プログラム「アジアシリーズ」。
今年5度目となる12月7日(水)は、韓国編が行われました。
経済経営学部教授の加藤巌先生から、その様子が届きましたのでご紹介します。
毎年、岡上川井田地区・岡上西町会・和光大学で行う伝統行事「どんど焼き」。
今年も、立派な「さいの神」が、和光坂下のたんぼに立ちました。
1月21日(土)、毎年恒例のどんど焼きが、和光坂下のたんぼで行われました。
あいにくの雨となってしまいましたが、賑やかに行われたようです!
