詫摩昭人展「逃走の線」
芸術学科の詫摩昭人先生が大阪の信濃橋画廊で個展を開きます。
2007年10月29日(月)~11月3日(土)
11:00am - 7:00pm(土曜日5:00pmまで)
■信濃橋画廊
〒550-0005 大阪市西区西本町1-3-4
陶磁器会館B1 TEL 06-6532-4395
地下鉄四ツ橋線本町20番出口徒歩1分
芸術学科の詫摩昭人先生が大阪の信濃橋画廊で個展を開きます。
2007年10月29日(月)~11月3日(土)
11:00am - 7:00pm(土曜日5:00pmまで)
■信濃橋画廊
〒550-0005 大阪市西区西本町1-3-4
陶磁器会館B1 TEL 06-6532-4395
地下鉄四ツ橋線本町20番出口徒歩1分
図書館、教務課、情報センターなど、和光大学のさまざまな部署で働く職員が選んだおすすめ本3冊を集めた『本を楽しもう!』が、WEB上でも読めるようになりました。
総合文化学科の天野みどり先生(専門は「日本語学」)が、『学びのエクササイズ 日本語文法』(ひつじ書房)を出版しました。
総合文化学科の酒寄先生が、ドイツのファンタジー作家ラルフ・イーザウ氏の生い立ちや作品の世界観を紹介した『ラルフ・イーザウの宇宙』(長崎出版、2,100円)を刊行しました。
多数の写真やイラスト、日本初公開の短編も収録されています。

総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文学)が翻訳をした、ラルフ・イーザウの新刊を特集した公認サイト「秘密の図書館」 http://isau.jp/index.html が、オープンしました。
▲イーザウ公認サイト「秘密の図書館」
「エンターテインメントと経済」などを担当している経済学科の伊藤隆治先生(専門は環境芸術)の作品が、2つの美術館で展示されます。ぜひ足をお運びください。
総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文学)が手がけた翻訳絵本『わらいかたをおしえてよ』が、6月23日に長崎出版から発刊されます。

総合文化学科の松村一男先生(専門は神話学)の最新刊『この世界のはじまりの物語』が白水社から出版されました。

以前にも、このブログで紹介したラルフ・イーザウ作、総合文化学科の酒寄進一先生翻訳の『ミラート年代記1』(あすなろ書房)が出版されました。

和光大学では、大学通信のリニューアルを計画しています。
リニューアルの柱のひとつは、「学生参加型」の冊子に生まれかわる、ということ。10月発行の121号から、学生さんに制作に加わってもらうことを考えています(謝礼アリ!)。
興味・関心・意欲のある学生のみなさんの参加をお待ちしています!

▲リニューアル号の表紙イメージ案
ラルフ・イーザウ作、総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文学)翻訳の『銀の感覚』上下巻が、長崎出版から出版されました。

芸術学科の津野海太郎先生(専門は出版・編集論)の単行本『ジェローム・ロビンスが死んだ ミュージカルと赤狩り』が、平凡社から出版されました。

経済学科・伊藤隆治先生(専門は環境芸術)のあかりをテーマとした作品が、愛知県名古屋市の古川美術館分館、爲三郎記念館にて8月10日(日)まで公開中です。
昭和初期に建てられた日本建築、数寄屋作りの建物の中で表現したインスタレーション作品が楽しめます。
日本図書館協会発行の『図書館雑誌』7月号で、「図書館における仕事の伝承」という特集をはっており、そこに「利用者とともに培う図書館力 -和光大学附属梅根記念図書館の場合」というタイトルで、本学図書館の沢里事務長が執筆した論文が掲載されています。
昨日、このブログで紹介した『図書館雑誌』。実はその今年度の編集委員を、本学図書館職員のNさんが務めているのだそうです。
身体環境共生学科の大橋さつき先生(専門は身体表現論、舞踊教育学、ムーブメント教育・療法)の本『特別支援教育・体育に活かすダンスムーブメント――「共創力」を育み合うムーブメント教育の理論と実践』が、明治図書から出版されました。
心理教育学科の太田素子先生(専門は保育学、子育ての社会史)の著作 『子宝と子返し 近世農村の家族生活と子育て』(藤原書店刊)が、第6回角川財団学芸賞に決定しました。
芸術学科の津野海太郎先生(専門は出版・編集論)が、またまた新刊を出しました! タイトルは「おかしな時代 : 『ワンダーランド』と黒テントへの日々」(本の雑誌社刊)。

▲津野先生の服装を彷彿させる装丁です。
鶴川駅前に、こんな標識が立っているのをご存知でしょうか?
新総合棟(仮称)建設工事の進み具合を紹介する日記を、本日から公開しています。
▲10月28日の工事の様子。
11月12日(水)町田市のホテルザエルシーにおいて、町田市と近隣の大学の総長・学長と町田市で構成する町田市学長懇談会が開催されました。

懇談会出席の石坂町田市長(前列中央)他メンバー。後列右から3人目が白石学長。
懇談会では町田市制50周年記念事業への各大学の取り組み状況も報告されました。
和光大学は市制50周年事業に「町田市ゆかりの美術家名鑑」の作成に取り組んでいます。
白石学長は、挨拶の中で大学の理念・特色を語った上で
「すでに図書館において協定を結び協力関係が結ばれていますし、鶴川駅前では市民講座をぱいでいあホールを使い実施してきた実績がある。ことに市民だけでなく学生も講座に参加できる仕組みなどもあり、地域に開かれた大学として活動してきた。この実績を予定されている鶴川駅前の市の施設(ホールや図書館など)に運営に大いに役立てて協力したい」
と話されました。
11月14日(金)昼休み(12:20~50)にJ301教室において、【教育GP】流域主義による地域貢献と環境教育の説明会が開催されました。
この取り組みは、平成20年度「質の高い大学教育推進プログラム」に選定された事業でこの後、2010年度まで教育GPとして取り組まれます。詳しくは、次のページをご覧ください。
http://www.wako.ac.jp/what_new/2008/2008-0930-1518-5.html

説明する事業推進責任者の堂前雅史現代人間学部教授
総合文化学科非常勤講師の遠山明子先生が、カイ・マイヤー著『氷の心臓』(あすなろ書房)を翻訳、出版しました。

文部科学省の平成20年度 質の高い大学教育プログラム(教育GP)に採択された「流域主義による地域貢献と環境教育」の実施拠点として、このほどG棟3階に地域・流域共生センターが立ち上がりました。
総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文化、児童文学)翻訳、宮本亜門演出によるベルトルト・ブレヒトの音楽劇「三文オペラ」が、来春4月5日(日)~29日(水・祝)に、渋谷のBunkamuraシアターコクーンで上演されることが決まりました。
公演の詳しい情報はこちら⇒http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/shosai_09_sanmon.html
総合文化学科の上野俊哉先生(専門は文化研究、メディア論)が、12月18日 (木)放送のTokyo FM「デイリー・プラネット」(毎週月~木、20時~21時半)に生放送出演します。
総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文学)の翻訳作『怒矮夫風雲録 闇の覇者』がソフトバンククリエイティブ社から出版されました。
酒寄先生の翻訳は、なんと今年だけで5作目です!

イタリア、スイス、フランスをめぐる「ヨーロッパ学生研修旅行」(3月13日出発-3月27日帰国)の説明会が、1月15日と19日に開催されます。ぜひご参加ください★
芸術学科の佐藤泰生先生(専門は油絵)の個展「―揺れる時間 輝く時間―佐藤 泰生展」が、1月14日(水)から1/20(火)まで、日本橋高島屋6階美術画廊にて開催されています。
▲「ヴェニス 揺れる時間」(150F)
※展覧会のDMから転載
芸術学科の半田滋男先生(専門は現代美術、美術館学)がゲストキュレーターとして参加している「IMAGE×INAGE」展が、千葉市稲毛区の千葉市民ギャラリー・いなげにて、1月25日(日)まで開催しています。
今週、総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文化、児童文学)翻訳の戯曲『春のめざめ~子どもたちの悲劇』が、長崎出版から出版されます。

芸術学科の津野海太郎先生(専門は出版・編集論)が、1月24日(土)、8時30分~9時24分の時間に放送されるNHK BS2の週刊ブックレビューに登場します。
本学にて教鞭をとられていた版画家・斎藤寿一先生の回顧展が行われます。今展覧会では、レリーフ3点・版画15~17点を展示予定とのことです。
芸術学科のオリジナルサイトがリニューアルしました。
シンプルなデザインで、芸術学科の新着情報はもちろん、在学生や卒業生、本学教員の個展・展覧会情報にアクセスしやすいよう、設計されています。
芸術学科の詫摩昭人先生の作品が現在、3ヶ所で見ることが出来ます。
油彩の作品で地平線を含む広大な風景をモノトーンで描き、絵の具が乾く前に、たて向きに線を入れるという独自の手法で幻想的な風景を生み出しています。

この3月で退職される身体環境共生学科の篠原睦治先生の元ゼミ生らが呼びかけ人となって、3月21日(日)に篠原先生の退職記念授業が行なわれます。
▲2月7日(土)の最終講義の様子(和光大学主催)。
この3月で退職される篠原先生(写真)と津野先生の最後の講義に、両教員をしたう卒業生や在学生、旧教職員や現役の教職員ら200人以上が詰めかけました。
芸術学科の半田滋男先生(専門は現代美術、美術館学)が執筆に参加した『日本美術史ハンドブック』(辻惟雄・泉武夫編)が、新書館から出版されました。

▲半田先生は概説「近代美術から現代美術へ」を執筆。
以前ご紹介した、「斎藤寿一展 版画・レリーフ」が、ご好評につき内容を一部変更して開催中のようです。前回足を運べなかった方、チャンスです。
総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文化、児童文学)翻訳のクルト・ヘルト作『赤毛のゾラ』が、3月18日に長崎出版より刊行されます。

アーティストとして活躍している芸術学科の小瀬村真美先生(専門は視覚芸術)が参加している展覧会が、3月29日(日)まで、台湾の台北市立美術館と葉山の神奈川県立美術館 葉山館で開催中です。
3月25日に、事務部局では大規模な引越しが行なわれました。
▲事務局のドアに貼られた掲示。
表現学部総合文化学科の上野俊哉先生(専門は文化研究、メディア論)が監訳をつとめた『日本のヒップホップ――文化グローバリゼーションの<現場>』(イアン・コンドリー著)が、NTT出版から刊行されました。

▲『日本のヒップホップ――文化グローバリゼーションの<現場>』
総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文学)が翻訳した『ミラート年代記2 タリンの秘密』(ラフル・イーザウ著)が、あすなろ書房から出版されました。

7月14日(火)まで、卒制展でおなじみの横浜・BankART Studio NYKで開かれている「日本・ベルギー レターアーツ展」に、芸術学科の笠井則幸先生(専門は広告、タイポグラフィ)の作品が出展されています。
芸術学科の小瀬村真美先生(専門は視覚芸術)が、8月1日~31日に韓国・仁川で開催される国際美術展「2009 INTERNATIONAL INCHEON WOMEN ARTISTS' BIENNALE」に参加します。

本学のサバティカル研修制度を利用して、現在マレーシアで研究を行っている加藤巌先生(専門は世界の貧困問題、国際経済学)からEメールが届きましたので、ご紹介します。
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こんにちは。経済学科の加藤巌です。
いま、私はマレーシア国立サバ大学において客員教授を務めています。2009年4月に家族揃って、サバ大学のあるボルネオ島北部のサバ州コタキナバル市にやって来ました。今日から少しずつマレーシアのこと、ボルネオ島のこと、現地の暮らしなどをご紹介していきましょう。
▲ボルネオ島コタキナバル市内。
本学のサバティカル研修制度を利用して、現在アメリカ合衆国ニューヨーク州にあるコーネル大学で研究を行っている経営メディア学科のバンバン・ルディアント先生(専門は地理情報システム)からEメールが届きましたので、ご紹介します。
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ニューヨークと言えば大都市というイメージですが、それはニューヨーク市(CITY)のことです。市は州(STATE)の中にあり、現在私がいるコーネル大学もニュ―ヨーク州のイサカ(ITHACA)という町にあります。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、在外研究制度を利用してマレーシア・ボルネオ島・サバ州コタキナバルで暮らしています。今日はマレーシアの国産車(National Car)についてご紹介しましょう。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、家族揃ってマレーシア・ボルネオ島のサバ州コタキナバルで暮らしています。
今日は「カンポン」と呼ばれる郊外の「村」の様子についてご紹介しましょう。

こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、常夏の島マレーシア・ボルネオ島で暮らしています。今日は「タムー」と呼ばれる「青空市場」についてご紹介しましょう。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、世界で三番目に大きな島、ボルネオ島で暮らしています。今日はイスラム教徒の赤ちゃんが誕生1ヶ月後に行う「洗礼」についてご紹介しましょう。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、社会的な多様性に満ちたマレーシアのボルネオ島で暮らしています。今回は私が肌で感じる「所得格差」(貧富の差)のお話しをしましょう。
このブログにもたびたび登場している、経済経営学部の加藤巌先生とルディアント・バンバン先生のお二人は、現在、日本を離れ海外の大学を拠点に1年間の予定で研究生活を送っています。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、社会的な多様性に満ちたマレーシアのボルネオ島で暮らしています。今日は「前半」に引き続き、マレーシア社会の所得格差(貧富の差)についてお話しをしましょう。
本学のサバティカル研修制度を利用して、現在アメリカ合衆国ニューヨーク州にあるコーネル大学で研究を行っている経営メディア学科のバンバン・ルディアント先生(専門は地理情報システム)から、近況を知らせるEメールが届きました。
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今年度、サバティカル研修中の総合文化学科の酒寄進一先生(専門はドイツ文学)から、近況を伝えるメールが届きました。
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本学経済学科准教授の水野谷剛先生が、日本環境共生学会論文賞と日本地域学会著作賞を受賞しました。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、マレーシア国立サバ大学で海外研修を行っています。今日はマレーシアの(大学の)卒業式の様子をご紹介しましょう。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、マレーシア国立サバ大学(UMS)経営経済学部(SPE)で客員教授を務めています。今日は10月22日(木)と23日(金)にUMSで開催された『第2回人的資源経済学セミナー2009』のお話をしましょう。
『第2回人的資源経済学セミナー』の横断幕とヤシの木に囲まれた会場
中国の歌と詩を通して中国文化を論じる荘魯迅先生(本学非常勤講師)が、
『一冊でつかめる! 中国近現代史―人民と権力と腐敗の170年激動の記録』を
出版しました。
11月15日(日)、朝から快晴。たくさんの人、人、人。
今年も図書・情報館で協定を結んでいる麻生図書館が参加する「あさお福祉まつり」のブースに、お手伝いで参加しました。
おはようございます。
一つご報告があります。
先日、地元の中学校で日本紹介の公開講座を行いました。
芸術学科の小瀬村真美先生(専門は視覚芸術)が、マイアミで行われるアートフェアーArt Asia Miami内での展覧会に参加します。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、マレーシア・ボルネオ島で暮らしています。年の瀬を迎えたいま、ボルネオ島は雨期の季節に入っています。
私と家族は、雨にも負けず、暑さにもめげず、あちこちへ出掛けています。今日は、そんな私と家族が体験した地元のお祭りの様子(バジャウ族のホースライディング)をお話ししましょう。
非常勤講師でオープン・カレッジぱいでいあの講師でもある関根秀樹先生が
テレビ東京の番組を監修しました。
あけましておめでとうございます。
2010年・どのようなスタートを迎えられたでしょうか。
本学芸術学科の佐藤泰生先生は平成20年9月から平成21年10月まで日本経済新聞朝刊に連載されていた高樹のぶ子著「甘苦上海」の挿絵を制作されていました。その原画展が日本橋三越にて開催されます。
本学芸術学科の笠井則幸先生が展覧会を開催します。
こんにちは。経済学科の加藤巌です。
2009年4月から、マレーシア・ボルネオ島で暮らしています。
読者の皆さん、新年あけましておめでとうございます。
新しい年を迎えたいま、ボルネオ島は雨期の季節に入っています。
私と家族は、雨にも負けず、暑さ!にもめげず、あちこちへ出掛けています。
今日は、そんな私と家族が地元の警察署で体験した「ちょっとビックリ」をお話ししましょう。
経済経営学部の伊藤隆治准教授が、箱根彫刻の森美術館で展覧会を開催しています。
日本の若手ギャラリーによる企画展を日本経済新聞社ビル(大手町)2F SPACE NIOを中心に開催致します。
その中でスクリーニングに本学芸術学科の小瀬村真美先生が参加しています。
![NTClogo[1].jpg](http://www.wako.ac.jp/blog/NTClogo%5B1%5D.jpg)
3月6日(土)に、チャリティーを目的としたクラシックカーラリーが開催されます。
和光大学も後援となっているイベントです!
このイベントに、伊藤隆治先生(経済経営学部)が参加します。
伊藤先生からメッセージが届いていますので、紹介します。
本学で非常勤講師として版画の授業をご担当されている木寺啓幸先生が展覧会に参加します。
本学でスポーツメディア論をご担当の非常勤講師、宇都宮徹壱先生が
「2009年度 第20回 ミズノスポーツライター最優秀賞」を受賞されました。
3月6日(土)に、チャリティーを目的としたクラシックカーラリーが開催されました。
このイベントに参加された伊藤隆治先生(経済経営学部)から、当日の様子が届きました。
本学非常勤講師、オープン・カレッジぱいでいあの講師でもある
関根秀樹先生が、4月から始まるNHKの新番組「新感覚ゲーム クエスタ」
に学生さんとともに出演します!
本学で、「日本画研究」や「日本古典技法」の授業を担当する山本直彰先生(非常勤講師)が、
芸術選奨文部科学大臣賞 美術部門を受賞されました。
伊藤隆治先生(経済経営学部)から、福島県にある水族館「アクアラインふくしま」についてのメッセージが届きましたのでご紹介します。
ドイツ語非常勤講師の遠山明子先生が翻訳した『天空の少年ニコロ1 消えた龍王の謎』
が出版されました。

総合文化学科の酒寄進一先生(表現学部教授)が翻訳した、
『ミラート年代記3 シルマオの聖水』(ラルフ・イーザウ著)が出版されました。
2008年から順次翻訳出版していた『ミラート年代記』3部作の完結編です。

身体環境共生学科の澁谷利雄先生が
『スリランカ現代誌――揺れる紛争、融和する暮らしと文化』を彩流社から出版されます。

大学通信『WAKO CIRCLE』125号が完成しました!

~在学生のみなさんへ~
語学留学のオリエンテーションを開催します。

4月16日(金)、教職員に向けたE棟スタジオ説明会が開催され、
スタジオの使い方、機材の扱い方などを勉強しました。
在学生のみなさん、新学期をいかがお過ごしですか?
履修登録も終わり、少しは落ち着いてきたところでしょうか??
今日は、みなさんの手元にある「学生手帳」についてのお話しです。
芸術学科の笠井則幸先生が、5月24日(月)から開催される
『第56回 ニューヨークタイプディレクターズクラブ展』の中の
スペシャルトーク「タイポグラフィ教育 今日の現場」にパネリストとして参加されます。
学生の作品を紹介しながらタイポグラフィ教育について語り合うそうです。
総合文化学科の長尾洋子准教授が、「歩く・読む・考える」をコンセプトに、
ウォーキング・ツアーを企画し、開催しています。
4月29日から8月8日まで、竹橋の東京国立近代美術館では「建築はどこにあるの?7つのインスタレーション」展を開催。
実物の建築の模型や設計図でなく、建築をどのようにイメージしているかを、インスタレーションの作品にした展示となっています。同展には、本学の新校舎E棟を設計した内藤先生も出品。
床に何本も赤いレーザー光線が走る作品で、布や体に、レーザーがからみついてくる。昔大工さんが墨糸を使って直線をだしていたが、現代ではレーザーも使うようで、作品のヒントはそのあたりにあるようだ。
ぜひ展覧会に行って、体験をしてみてください。
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★この情報は、芸術学科三上豊先生から寄せられました。
東京都国立近代美術館はこちら
http://www.momat.go.jp/
内藤廣建築設計事務所はこちら
http://www.naitoaa.co.jp/index.html
現代人間学部の梅原利夫教授(本学副学長)が、
「山梨不登校の子どもを持つ親たちの会(ぶどうの会)」に招かれ、講演を行いました。
本学で「版画研究」などの科目を担当する木寺啓幸先生(非常勤講師)が、
千葉県の津田沼丸善3Fギャラリーにて展覧会を開催します。
版画家、陶芸家として活躍する木寺先生の作品が多数出品されますので、
みなさん、ぜひ足をお運びください。
総合文化学科の酒寄進一教授が翻訳した絵本『ジム・ボタンがやってきた』が出版されました。
本学名誉教授の荻太郎先生の遺作展が、5月30日(日)から開催されます。
みなさん、ぜひ足をお運びください。
総合文化学科の長尾洋子准教授が、宮城県東松島市で、講演会を行いました。
当日の様子が届きましたので、お伝えします。
6月7日(月)より、画廊るたん銀座開設10周年を記念して、
荻太郎氏(本学名誉教授)と佐野ぬい氏による二人展が開催されます。
学生スタッフとともに作成している『WAKO CIRCLE』。
昨日は、印刷を前に、色味の確認など最終調整をしました。
本学芸術学科の詫摩昭人先生が、新宿の紀伊國屋画廊で個展を開催します。
画廊るたんにて、本学名誉教授・荻太郎先生の
「特別企画 荻太郎メモリアル展 ドローイングを中心に」が開催されています。
みなさま、ぜひ、足をお運びください。
経済経営学部の加藤巌先生が、
マレーシア国立サバ大学から共著書『Human Resource Economics -Issues and Perspectives』を出版されました。
今年の4月に着任された心理教育学科の後藤紀子先生を紹介します!
佐川信子先生(本学非常勤講師)が、『アラビア文字「書」展』を開催します。
みなさん、ぜひ、足をお運びください。

経済経営学部の加藤巌先生が、マレーシアのマラヤ大学から
共著書『Japan in East Asia -Socio-Politics and Economic Dimensions-』を
出版されました。
大学通信『WAKO CIRCLE』(126号)が完成しました。

上野俊哉先生(総合文化学科)が、『思想家の自伝を読む』(平凡社新書)を出版されました。
そこで、上野先生に今回の本についてお話しを伺いました!
経済学科の伊藤隆治先生(専門は環境芸術)が、アートディレクターをつとめる、
水族館アクアマリンふくしまにて、「第4回 小名浜国際大漁旗デザインコンペ2010」
が開催されています。

8月8日ハウスクエア横浜にて開催される「日本の竹ファンクラブ 設立10周年記念シンポジウム」に、本学の総合文化非常勤講師の関根秀樹先生が、パネリストとして登場します。
8月14日(土)に行われる、第19回市原市高滝ダム市民花火大会に、
和光大学が協賛という形で参加しています。
表現学部総合文化学科の酒寄進一教授が、
串田和美氏演出の演劇公演『FAUST 2010 in Chino』に、
台本構成担当として参加します。

経済学科の伊藤隆治先生が、8月28日(土)に開催された
千葉県市原市上総牛久(かずさうしく)のお祭りをプロデュースしました。
9月26日(日)、現代アジア・アフリカセンター主催『第20回アジア・アフリカ研究会』が、
和光大学キャンパスにて開催されます。
研究会では、現代人間学部の澁谷利雄教授と、経済経営学部の加藤巌教授が、
それぞれの研究分野に関する報告をいたします。
9月15日発売『AERA with Baby』10月号に、
現代人間学部の後藤紀子准教授のインタビュー記事が掲載されています。
9月26日(日)に、本学で開催された『第20回アジア・アフリカ研究会』で、
現代人間学部の澁谷利雄教授と経済経営学部の加藤巌教授が研究報告を行いました。
加藤先生から当日の様子が届きましたので、紹介します。
総合文化学科の酒寄進一教授が翻訳した
絵本『ジム・ボタンのたびだち』が出版されました。
岩波書店から刊行中のシリーズ「日本映画は生きている」の
第1回配本(7月29日)の第6巻『アニメは越境する』に、
総合文化学科の上野俊哉教授が、執筆者、編集協力者として参加しました。
上野先生から、『アニメは越境する』の紹介が寄せられました。
2010年9月1日、和光大学とスリランカ・コロンボ大学との間で学術交流協定が結ばれました。
総合文化学科の上野俊哉先生が、
10月15日(金)、16日(土)にモントリオールで開かれる国際会議
"Borderlessness and Youth Culture in Modern Japan"で研究発表を行います。
今回のシンポジウムに関して、上野先生にお話しを伺いました。
本学名誉教授である津野海太郎先生が、本日19:30より放送される
「NHK クローズアップ現代」に出演されます。
本学で「版画研究」などの科目を担当する木寺啓幸先生(非常勤講師)が、
名古屋で展覧会を開催します。
版画家、陶芸家として活躍する木寺先生の作品が出品されますので、
みなさん、ぜひ足をお運びください。
11月6日、7日に開催される「2010和光大学祭」。
経済学科の伊藤隆治先生と学生さんたちも、当日に向け準備中だそうです。
そんな先生の模擬店情報が届きましたので、ご紹介します!
総合文化学科の上野俊哉先生が、
11月26日よりフランクフルトで2日間にわたって行われる
VSJF(現代日本社会科学学会)の主催による年次国際会議「Cultural Power Japan」に
招聘され、研究発表を行います。
本学で「版画研究」などの科目を担当する木寺啓幸先生(非常勤講師)が、
親子3人による展覧会「木寺啓幸・陽子・森都三人展」を
千葉県の市原市にて開催します。
紅葉の一番綺麗な時期ですので、みなさん是非足をお運びください。
芸術学科の佐藤泰生先生が、11月15日(月)から開催している
「美のオアシス スケッチ展」に作品を出品しています。
総合文化学科の酒寄進一先生がドラマターグとして脚本作成に参加した
劇『FAUST 2010 in Chino』が、
松本市民芸術館広報誌『幕があがる。』(2010年秋号)の
特集「熟成されていくホントの演劇」に取り上げられました。
身体環境共生学科の小林芳文先生と大橋さつき先生 共著
『遊びの場づくりに役立つムーブメント教育・療法 笑顔が笑顔をよぶ子ども・子育て支援』
が、出版されました。

江渡英之先生(本学非常勤講師/オープン・カレッジぱいでいあ講師)が、
12月4日(土)より、ポルトガルスケッチ展を開催します。
総合文化学科の酒寄進一先生が、
「ペーター・フィッシュリ ダヴィッド・ヴァイス」(フォイル)に掲載された
評論2本の翻訳を担当しました。
12月17日(金)、和光同塵会の添田会長と柳沢事務局長がおみえになり、
学生の教育研究活動を支えるための「学生研究助成金」の活動に充ててほしいと、
寄付金をいただきました。
この寄付金は、毎年いただいております。
総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳を手掛けた
ペーター・フィッシュリ/ダヴィッド・ヴァイス著『幸福はぼくを見つけてくれるかな?』が、
今月出版されます。
10日に発売されたメンズファッション誌『FINE BOYS』2月号に、
和光大学のキャンパスが掲載されています。
学生スタッフとともに作成している『WAKO CIRCLE』。
現在は、4月1日発行の128号の取材・撮影を進めています!
今日は、寒空の下、表紙の撮影を行いました。
ご協力くださったみなさん、本当にありがとうございました。
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本学名誉教授であり彫刻家の吉田芳夫先生の作品展
「―島村流から羽ばたいた二人の彫刻家― 波の伊八と吉田芳夫」が、
市原市水と彫刻の丘で開催されます。

総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳した『春のめざめ』が、
公演されることになりました。
ドイツ・サイレント映画の金字塔ともいえる『メトロポリス』(フリッツ・ラング監督)
の原作小説を、総合文化学科の酒寄進一先生が
詳細な訳注と25ページのあとがきと共に翻訳出版します。
みなさま、ぜひお手にとってご覧ください。
総合文化学科の酒寄進一先生が、
3月13日からドイツのベルリン、ライプチヒで行われる国際翻訳者ワークショップ
「鳩がはばたく。ドイツ文学の現在」Tauben fliegen auf. Deutsche Literatur aktuell
に招待されました。
酒寄先生から次のようなメッセージが届きましたので、ご紹介します。
3月4日(金)、
本学図書・情報館と川崎市立図書館との間の協力貸出協定調印式が行われました。
この様子は、3月5日付神奈川新聞ほか各紙でも大きく紹介されました。
総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳した『春のめざめ』が、
劇団アルターエゴ(演出・振付 田村連)により公演されることになりました。
4月23日(土)に、国際子ども図書館で開催される
イベント「シリーズ・いま、世界の子どもの本は?」において、
総合文化学科の酒寄進一先生が、講演を行います。
大学通信『WAKO CIRCLE』128号を、キャンパス内で配布しています。

総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳した
フェルディナント・フォン・シーラッハの短編集『犯罪』より
「棘」と「タナタ氏の茶盌」の2作が、
本日発売の『ミステリーズ!』(東京創元社)に先行掲載されます。
経済学科の伊藤隆治先生の専門は、環境芸術。
水族館アクアマリンふくしまでは、アートディレクターを務めています。
そのアクアマリンふくしまは、東日本大震災で大きな被害を受けました。
伊藤先生より、復旧のお手伝いに訪れた際のお話が届きましたのでご紹介します。
総合文化学科の天野みどり先生が、
テレビ神奈川で放送中の『イイコト!1150~ハートフルナビゲーション~』に出演されます。
昨日、大学キャンパスでその取材が行われました。
多摩地域の小・中学校で「お兄さん・お姉さん」先生として
ボランティア活動に参加できる学生を募集しています。
和光大学パレストラ(体育館)にはトレーニング室があり、
学生・教職員のみなさんは、授業以外でも利用することができます。
江渡英之先生(本学非常勤講師、オープン・カレッジぱいでいあ講師)が、
5月6日(金)より、「ポルトガル紀行展」を開催します。
心理教育学科の岩本陽児先生が、「りんご募金」を行っています。
「りんご募金」とは何か? の前に、はじまりのエピソードをご紹介します。
本日、ついに前期授業が開始となりました。
授業開始日の変更に伴い、受講科目登録日なども変更していますので、
在学生のみなさん、お気をつけください。
本学と学術交流協定を結んでいる、フィリピンのラサール大学から、東日本大震災に関してお見舞いのメッセージが届きました。
4月23日(土)、故 石原静子和光学園前理事長・和光大学名誉教授を偲ぶ会が
大学キャンパスにて執り行われました。
偲ぶ会の様子を紹介いたします。
以前に、総合文化学科の天野みどり先生が、
テレビ神奈川の取材を受けた様子をブログで紹介いたしましたが、
5月4日(水)より、その放送が開始しています。
5月1日、総合文化学科のオリジナルサイトがリニューアルしました。
オリジナルサイトURL
http://www.wako.ac.jp/sougou/index.php
総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳した
フレドゥン・キアンプールの音楽ミステリ『この世の涯てまで、よろしく』(東京創元社)が、
昨日、出版されました。
5月16日発売の『AERA with Baby』6月号に、心理教育学科教授・太田素子先生のインタビュー記事が掲載されています。
ロシア連邦サハ共和国ヤクーツクにある北東連邦大学から、
東日本大震災にかんして、お見舞いのメッセージがたくさん届きました。
カードはすべて、手づくりです!
和光大学へ向かう道の途中、小田急線沿いに広がる大きな田んぼがあります。
本学へ訪れたことのある方なら一度は目にするこの景色、川崎市麻生地区の美しい景観の一つでもあります。
本学で「版画研究」などの科目を担当する木寺啓幸先生(非常勤講師)が、
6月20日(月)から、作品展を開催します。
みなさま、ぜひ足をお運びください。
総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳を手掛けた『犯罪』(東京創元社)が発売されました。
作者は、ドイツの弁護士フェルディナント・フォン・シーラッハ。
実際に起こった奇妙な事件を題材にした11話からなる短編集です。
6月17日(金)、学長室にて、生協総代会の終了報告が行われました。
本学で「シルクスクリーン」の科目を担当する白川雅啓先生(非常勤講師)が、
「2011 日韓現代美術100人展」に参加しています。
みなさま、ぜひ足をお運びください。
先日このブログでお伝えしました
総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳した作品『犯罪』が、
話題になっています!
本学でドイツ語の授業を担当する遠山明子先生(非常勤講師)が、
昨年から出版が始まったファンタジー『天空の少年ニコロ』3部作の
第2部『天空の少年ニコロ2 呪われた月姫』を翻訳出版します。

本学で、「日本画研究」等の授業を担当する山本直彰先生(非常勤講師)が、
現在、開催中の「アーティストin湘南Ⅰ」展に作品を出展しています。
また、8月21日(日)には、「夏休み日本画体験」というワークショップの講師も務めます。
本学副学長の深沢先生よりメッセージが届きましたのでお伝えします!
去る5月に逝去した本学准教授、林真一郎先生(臨床心理学)を偲ぶ会が、7月18日海の日の夕刻に、E棟コンベンションホールにて開催されました。
芸術学科の倉方先生がデザインディレクターを務める有限会社モノスより、ちょっぴり変わった製氷器が発売されました!

~副学長から~
梅原利夫 副学長 2011.8.6
集中講義で、やっと前期が無事に終わりましたね。4.29に授業が開始された時には、計画停
電の恐れもあるなか、どうやって前期授業日程をこなしていけるか、関係者で心配したものです。
私は、2回にわたって東北の被災地に調査に入りました。5月下旬~6月はじめは宮城県4市2
町、7月初旬には福島県4市1町2村でした。
本学表現学部総合文化学科教授、酒寄進一先生が快挙です!
酒寄先生は、日独交流の懸け橋となるべく活動を続けられ、今回その功績が高く評価されました。詳しくはこちらをご覧ください。
日独友好賞プロジェクトURL:
http://www.bigs-i.com/150jahre.html
さらに、2011年上半期ミステリベスト10に・・・あの翻訳本が!
本学名誉教授である竹原あき子先生(工業デザイナー)の記事
「化粧ができる"阪急マルーン"」が、
8月20日発売の『鉄道ジャーナル』10月号に掲載されています。
「映像表現の手がかり」などを教える芸術学科の小瀬村真美先生(専門:視覚芸術)が、
9月10日(土)から横須賀美術館で開催される
「トリック&ユーモア展」に出展します。
経済学科の伊藤隆治先生(専門は環境芸術)がアートディレクターをつとめる
水族館アクアマリンふくしまは、東日本大震災により大きな被害を受けましたが、
7月15日、再オープンを迎えました。
そして、現在、「小名浜国際環境芸術祭2011」を開催中です。
「大漁旗デザイン展」を中心に、
地球環境保全などをテーマとした8つの企画展が開催されています。
芸術学科の倉方雅行先生(プロダクトデザイナー)が、
「かわさき産業デザインコンペ2011」の審査委員を務めることになりました。
芸術学科 木寺 啓幸先生をはじめとする創集団DOZEU作品展が9月23日~28日まで市原市にあるギャラリー風の舎で開催されています。
本学非常勤講師の江渡英之先生が、
9月23、24日に上海魯迅記念館で開催された
「魯迅生誕130周年記念国際シンポジウム」に参加しました。
江渡先生より、その様子が届きましたのでご紹介します。
東京大学教養部非常勤講師であり、本学の非常勤講師をつとめている張玉萍先生が、著書「戴季陶と近代日本」(法政大学出版局)で第3回「山口一郎記念賞」を受賞しました。
おめでとうございます。
本学ホームページでは、各学部学科の紹介として、
学科の取り組みや、学生たちがどのように学びを深めているかを掲載しています。
現代社会学科のページは、この夏リニューアルされ、
以前よりも詳しく、学科を知ることができるようになりました。
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現代社会学科ページ
⇒ http://www.wako.ac.jp/human/gendai/index.html
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芸術学科の倉方雅行先生が、
現在開催中の「JIDAデザインミュージアムセレクションvol.12東京展」で
選定委員を務めています。
お時間のある方は、ぜひ足をお運びください。
本学名誉教授の白石昌夫先生が、10月17日(月)より銀座で個展を開催されます。
油彩画の作品を中心に活動されている白石先生ですが、
今回は、水性絵の具による作品も展示されるようです。
みなさま、ぜひご覧ください。
芸術学科の笠井則幸先生が、
10月12日に中国で行われた「アジアネットワークビヨンドデザイン」で
グランプリを受賞されました!!
笠井先生は、授賞式のほか天津美術学院の視察もし、
その時の様子が届きましたので、ご紹介します。

芸術学科の倉方雅行先生が所属する「日本デザイン団体協議会(D-8)」より
『DESIGNふたつの時代[60s vs 00s]デザインミュージアム構想』が刊行されました。
本学名誉教授の川添修司先生が、本日より千葉県市原市のギャラリーで、
個展「韓クニを行く―川添修司素描画展―」を開催されます。
みなさま、ぜひご覧ください。
総合文化学科教授・酒寄進一先生が翻訳を手掛けた
ラルフ・イーザウ著『緋色の楽譜』(東京創元社)が本日出版されました。
東京創元社のホームページでは、訳者あとがきがアップされています。
ぜひご覧ください!
●東京創元社
http://www.webmysteries.jp/translated/sakayori1110.html
芸術学科で「映像表現の手がかり」などの授業を担当する小瀬村真美先生が、
個展「闇に鳥、灰白の影」を開催します。

総合文化学科教授・天野みどり先生の
共著書『はじめて学ぶ日本語学』(ミネルヴァ書房)が、出版されました。
現代人間学部教授の井上輝子先生が、
『新・女性学への招待』(有斐閣)を出版されました。
配布中の『WAKO CIRCLE』130号の「MY CHOICE」のコーナーでは、
総合文化学科准教授の遠藤朋之先生が、
「我食す。ゆえに我あり。」というタイトルで、
料理に対する考え方などをお話しくださいました。
お話しの中で先生が紹介してくださったお手軽料理3品。
そのレシピを、今日から毎週金曜日にご紹介していきます。
第1回目の今日は"キャベツスープ"です!
「ヴィジュアルデザイン」などの授業を担当されている芸術学科の笠井則幸先生が、
グループ展「チャリティーカレンダー展+環境ポスター展」に参加されます。
本学の非常勤講師を務める峯嶋利之先生が、政府が発表する2011年秋の叙勲のうち「瑞宝中綬章」を受章されました。おめでとうございます!
絶賛配布中の『WAKO CIRCLE』130号。
紙面中の「MY CHOICE」のコーナーでは、総合文化学科准教授の遠藤朋之先生が、
「我食す。ゆえに我あり。」というタイトルで、
料理に対する考え方などをお話しくださいました。
お話しの中で先生が紹介してくださったお手軽料理3品。
そのレシピを、先週からこのブログで紹介しています。
第2回目の今回は"いわしのオーブン焼き"です!
絶賛配布中の『WAKO CIRCLE』130号。
紙面中の「MY CHOICE」のコーナーでは、総合文化学科准教授の遠藤朋之先生が、
「我食す。ゆえに我あり。」というタイトルで、
料理に対する考え方などをお話しくださいました。
お話しの中で先生が紹介してくださったお手軽料理3品。
そのレシピを、2週に渡って紹介してきました。
最終回の今日は、ハワイの料理"アヒポキ"です!
心理教育学科の髙坂康雅先生が、高校生の取材にこたえました!
先日、共著書『はじめて学ぶ日本語学』(ミネルヴァ書房)を出版された
総合文化学科の天野みどり先生が、
研究書『日本語構文の意味と類推拡張』(笠間書院)を出版されました。

11月の推薦入試の日曜日、お昼休みにキャンパスの隅々を散歩する機会がありました。
総合文化学科の坂井弘紀先生が翻訳した『ウラル・バトゥル』(平凡社)が出版されました。
以前からブログで紹介しております
総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳した『犯罪』(東京創元社)が、
年末に発表される各社のブックランキングで、上位に入っています!
◆『ミステリが読みたい! 2012年』(早川書房) 海外部門 第2位
◆「2011ミステリーベスト10」(『週刊文春』) 海外部門 第2位
◆「2012本格ミステリ・ベスト10」(原書房) 装幀大賞「これからミステリの装画でみたいで賞」受賞
◆『このミステリーがすごい!2012版』(宝島社) 海外編 第2位
芸術学科の笠井則幸先生が、
現在、東京ミッドタウン・デザインハブで開催されている
東北復興支援チャリティ「やさしいハンカチ展」に参加しています。
「やさしいハンカチ展」は、日本グラフィックデザイナー協会が主催するもので、
販売されているハンカチを購入すると、
同じデザインのハンカチが1枚、被災地の子どもたちに届くという企画です。
展示・販売されるハンカチは、586点。
みなさま、ぜひ、足をお運びください。
12月もなかばになりました。
私が所属する表現学部の総合文化学科では、
卒業年次生の卒業論文・卒業制作の提出締め切り日が迫っています。
「ねぼう」とか「様式の不備」とかの理由で提出できないことのないように、
というのはもちろんですが、
「プリンターの故障」や「交通機関の遅延」といった理由で
提出に間に合わなくなることがないように、余裕のある準備をしてほしいものです。
本学芸術学科で、「シルクスクリーン」の授業を担当する白川雅啓先生が、
本日から開催されている展覧会「日韓交流アート・コスモス展〈人間とは?〉」
に出展されています。
みなさま、ぜひ、ご覧ください。
本学非常勤講師の山本直彰先生が、磐田市中央図書館主催の「アイマ展」に出品します。
また、本学卒業生も多数出品しています。
是非足を運んでみてください。
芸術学科で「ヴィジュアル・デザイン」等の授業を担当している
笠井則幸先生が、明日から横浜赤レンガ倉庫で開催される
「Asia Network Beyond Design」に参加されます。
みなさま、ぜひご覧ください。
総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳ミステリー大賞シンジケートのブログで、
12月中、「ドイツミステリへの招待状」と題して毎週月曜日にエッセイを更新しています。
2009年、本学のサバティカル研修制度を利用し、マレーシアで研究を行った加藤巌先生。
マレーシア滞在期間に体験したこと、気づいたことを、
このブログでは「ボルネオ便り」としてお届けしてきました。
年末年始を利用してマレーシアで調査を行っている加藤先生から、
久しぶりの「ボルネオ便り」が届きましたので、ご紹介します。
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こんにちは、経済学科の加藤巌です。いま、マレーシアに滞在中です。
今回は、マレーシア国立サラワク大学との共同調査を
ボルネオ島のバリオ(Bario)という町で行うのが目的です。
バリオのことは後日紹介することにして、
まずは、久しぶりに訪れたクアラルンプールのことをお話ししたいと思います。
▲クアラルンプール中心部の街並み
本学でドイツ語の授業を担当する遠山明子先生(非常勤講師)が、
アグネス・ザッパー著『愛の一家』の新訳を出版されます。
総合文化学科の酒寄進一先生が翻訳を手掛けた
ハイケ・B・ゲルテマーカー著『ヒトラーに愛された女 真実のエヴァ・ブラウン』
が出版されます。
豊富な資料を駆使して、ヒトラーとその愛人に新たな光を当てる
ノンフィクション作品だそうです。
経済学科の加藤巌先生から「ボルネオ便り」が届きました。
今回は「バリオ」を訪れた時のお話です。
総合文化学科の酒寄進一先生が翻案した
フランツ・カフカ著『変身』が、本日出版されました。
1月31日(火)に開催される「第23回かわさきデザインフェア」のプログラムのうち、『「かわさき産業デザインコンペ2011」公開審査会』にて、本学芸術学科の倉方雅行先生が審査委員を務めます。
この「第23回かわさきデザインフェア」では、公開審査会の他に、講演会や展示なども行われるようです。お時間のある方は、是非足を運んでみてください。
本学で、「火の人間史」などの授業を担当する関根秀樹先生(非常勤講師)が、
現在、京橋のPOSTALCOショップで開かれている「SCISSORS」展に、
コレクションのハサミ数十点を展示しています。
1月21日までの開催の予定でしたが、好評につき、2月18日まで会期延長となったそうです。
みなさま、ぜひ足をお運びください。