大学通信リニューアルに向け、学生スタッフを募集します。
【教職員から】
和光大学では、大学通信のリニューアルを計画しています。
リニューアルの柱のひとつは、「学生参加型」の冊子に生まれかわる、ということ。10月発行の121号から、学生さんに制作に加わってもらうことを考えています(謝礼アリ!)。
興味・関心・意欲のある学生のみなさんの参加をお待ちしています!

▲リニューアル号の表紙イメージ案
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【教職員から】
和光大学では、大学通信のリニューアルを計画しています。
リニューアルの柱のひとつは、「学生参加型」の冊子に生まれかわる、ということ。10月発行の121号から、学生さんに制作に加わってもらうことを考えています(謝礼アリ!)。
興味・関心・意欲のある学生のみなさんの参加をお待ちしています!

▲リニューアル号の表紙イメージ案
【卒業生の近況】
芸術学科卒業生の伊藤絵里子さんが、7月4日(金)~7月15日(火)まで、個展「夜行性」を開催します。
かわいい?あんまりかわいくない?夜行性の動物たちを描いた作品展。
どうぶつ型の焼き菓子の販売もあるそうです!
【教職員から】
芸術学科の津野海太郎先生(専門は出版・編集論)の単行本『ジェローム・ロビンスが死んだ ミュージカルと赤狩り』が、平凡社から出版されました。

【授業風景】
4年生が作成する「ゼミナール論文」の指導の合間に、先生とゼミ生の誕生日をお祝いするということで、経済学科の加藤巌先生の研究室に行ってきました。
お邪魔したのはわずかな時間でしたが、とても仲の良いゼミナールの雰囲気が伝わってきました。
【イベント】
和光大学 大学開放センター主催 公開講座『共生・共創をめざした遊びの場づくり』~ムーブメント教育・療法の理論と実践から~が2008年7月6日(日)に開催されました。
第1部は公開ムーブメント教室で体育館パレストラ1階メインアリーナで開催されました。
【教職員から】
経済学科・伊藤隆治先生(専門は環境芸術)のあかりをテーマとした作品が、愛知県名古屋市の古川美術館分館、爲三郎記念館にて8月10日(日)まで公開中です。
昭和初期に建てられた日本建築、数寄屋作りの建物の中で表現したインスタレーション作品が楽しめます。
【教職員から】
日本図書館協会発行の『図書館雑誌』7月号で、「図書館における仕事の伝承」という特集をはっており、そこに「利用者とともに培う図書館力 -和光大学附属梅根記念図書館の場合」というタイトルで、本学図書館の沢里事務長が執筆した論文が掲載されています。
【授業風景】
昨年に続いて、身体環境共生学科の堂前雅史先生から「動物と人間の関係史」の授業で行われた動物園でのワークショップの様子をレポートしていただきました。今年は、「よこはま動物園ズーラシア」です。
以下、堂前先生による授業レポートです。
【卒業生の近況】
本学卒業生が運営に携わる劇団レトロノートの最新公演「空がみえる僕の部屋」が7/25から上演されます。経済学部卒業の中村公平さん(97E)が出演します。
【学生たちの活躍】
2008年7月26日(土)、本学第2グラウンドにて、川崎市麻生区岡上地区の納涼祭が行われました。開始当初は雨が少しぱらつき、あいにくの天候でしたが、その後は持ち直して盛況のうちに終了しました。集まった地域の皆さんは、スイカ割りや盆踊りなど、夏の夜を満喫していました。
【学生たちの活躍】
第21回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)に今年も和光大学のチームが出場します。この大会は、「ダンスの甲子園」の名のもとに、全国各地の高校・大学のダンス部または、有志グループ等がそれぞれの思いやテーマをダンスを通して全身で表現する大会です。創作ダンスの全国大会としては、唯一の大会です。

【公開講座】
7月27日(日)オープン・カレッジぱいでいあ 夏休み親子講座として「色と光のワークショップ 光の絵を描く」と「音の不思議ワークショップ~サウンドオブジェをつくる」が開催されました。
鶴川駅前ぱいでいあ教室を会場に、「色と光・・・」は小学1~6年生の親子8組、「音の不思議・・・」は2組の親子が参加しました。
講師は、本学非常勤講師でぱいでいあの講師でもある関根秀樹先生。ちょっと難しい言葉も出てきましたが、親も子どもも楽しめる講座でした。