学生インタビュー 

芸術学科・学生インタビュー

和光大学芸術学科では、高校卒業と共に入学する学生が大半を占める一方、社会人経験や子育て経験、外国の専門学校・理系文系大学・美術系短大での就学経験など、様々なバックグラウンドを持つ学生も学んでいます。

共通するのは「好きなアートをもっと学びたい」という気持ち。
ゼミのアトリエに籠ったり、資格に特化した時間割を組んだり、友人とイベントを運営したり…それぞれの学生たちはどう時間をやりくりし、大学生活を送っているのでしょうか?

20回以上の展覧会に参加〜武井さん(2012年度入学)

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高校の時から美術を専攻していた武井さん。油絵だけでなく美術全般を広く学ぶために入学。在学中から、さまざまな公募展や作品展、ライブイベント等に積極的に参加してきました。→続き

自由な学風に惹かれて〜原田さん(2013年度入学)

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近隣の高校から進学し、入学時から「妖怪キャラクター好き」として知られていた原田さん。友人との共同制作による妖怪カレンダー、手製本の深海魚図鑑、アクセサリーの制作販売など多彩に活動しています。→続き

大学と子育てを両立〜落合さん(2014年度入学)


ママさん学生として、育児と学生生活を両立しながら、ゼミでの作品制作や学生主体のイベント準備などにも積極的に関わっています。→続き

フリーター経験を経て学生に〜藤巻さん(2015年度入学)


藤巻さんは高校卒業後コンビニエンスストア店員を3年間務めた後、写真と芸術系分野を学ぶために本学に入学しました。現在は得意な写真を生かして、大学サークルでも活動し、学内イベントにも積極的に関わっています。→続き